2000-04-04 ◆インフラ事業へのサプライに疑似輸出の恩典を拡大適応 【ニューデリー】インフラストラクチャー開発に弾みをつける狙いから新輸出入政策は、疑似輸出(deemed export)に対する奨励措置を100クロー(US$2292万)以上のインフラ・プロジェクトにも拡大適応することを認めている。 エコノミック・タイムズが1日伝えたところによれば、道路/橋梁/港湾建設、炭化水素資源開発、発電、製油、民間航空、鉄道、その他のインフラ・プロジェクト等に供給される機材は、疑似輸出の恩典を享受できる。こうした優遇措置は発電所の改修/近代化工事にも適応される。