2001-08-21 ◆Bathina Tech、音声自動化ソフトウェア開発 【ニューデリー】アンドラプラデシュ州ハイデラバード拠点のBathina Technologies(India)Ltd(BTIL) は、ユーザーに自動的に音声インターフェースを提供するボイス・オートメーション・ソフトウェアを開発した。 エコノミック・タイムズが8月14日報じたところによれば、Pramod Mahajan国会対策担当相兼情報技術相の臨席の下、13日新製品の発表会が催された。同相によると、インド国民の多くは英語を読み書きできないため、情報技術(IT)が普及するには長時間を要するが、BTILの新製品は会話認識能力を通じてマンマシーンの相互作用を強化すると言う。