2004-08-04 ◆コンピューター・パーツに6%相殺関税 【ニューデリー】大蔵省歳入局は7月26日、コンピューター中央処理装置(CPU)に6%、アクセサリー付きコンピューター完成品に7%の相殺関税を課すと発表、ほぼ予算案発表前のポジションを回復した。 エコノミック・タイムズが8月2日伝えたところによると、これは国内コンピューター産業を保護することを目指したもので、以上の措置によりノートブック・パーソナル・コンピューターの輸入は最も大きな影響を受けると言う。