1995-12-11 ◆<印尼>在職外国人のトップは韓国人 【シンガポール】インドネシアで就業する外国人(今年7月時点)のトップは韓国人で全体(4万1986人)の19.1%を占めた。以下日本の15.6%、台湾の9%、インド、マレーシア、シンガポール、香港、タイと続く。 先週シンガポールで開催されたASEAN経済協会連合会議に提出されたインドネシア大学の報告書によれば、同期に外国投資は200万人分の就業機会を創出、日本投資の39万1686人が最大で、香港(32万6288人)、台湾(22万6343人)が続いている。(BT:12/9)