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1995-12-12 ArtNo.4273
◆<馬>PSC、巡視艇27隻建造で6社と覚書
【ランカウィ】ペナン・シップビルディング・コーポレーションBhd(PSC)に率いられるコンソーシアムは9日、ルムのナーバル・ドックヤードの民営化とオフショア・パトロール・ベッセル(OPV)27隻の建造に関わる契約を大蔵省と交わすとともに、OPV事業に関わる覚書を外国造船会社や武器製造会社6社と交換した。
PSCのアミン・シャー会長が覚書調印式後語ったところによると、これら6社とはドイツのナーバル・グループ、Bremaer Vulkan、チリのAsmar Shipbuilding and Docking Co、デンマークのDanyard、英国のVosper Thornycroft Ltd、スウェーデンのエリクソン・マイクロウェーブ・システムズAB。民営化請け負いコンソーシアムにはPSCが40%、プルスティマ・インダストリーズSdn Bhdが30%、ルンバガ・タブン・アンカタン・トゥントゥラが15%、スリア・バリサンが8%、シャリカット・プルモダラン・ペラが7%、それぞれ出資している。PSCにはPSCインダストリーズBhd(PSCI)が70%、ビジネス・フォーカスが30%出資、ビジネス・フォーカスはまたPSCIにも34%出資している。PSCはOPVプロジェクトを進めるに当たり、今回覚書を交換した6社以外の世界各国の企業の技術も導入する方針だ。PSCは来月からナーバル・ドックヤードへの移転を開始する計画で、OPVの建造計画も同時に着手できるよう望んでいるという。(MBT:12/11)
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