SEAnews 1999/cat#13-1p 金属/非金属鉱物製品
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金属/鉱物 Metallurgy/Mining in 1999
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元のページへ戻る ►1999-01-05 ArtNo.17798(1/296)
◆<印度>タタ・アイアン、不況下に増産と在庫削減を同時達成
【カルカッタ】国内経済が低迷する中でタタ・アイアン・アンド・スチール・カンパニー(TISCO)は今会計年度の当初9ヶ月間(4-12月)に製品在庫の削減と増産を同時に実現した。(...続きを読む)
1999-01-07 ArtNo.17827(2/296)
◆<印度>鉄鋼メーカー、続々値上げ
【ムンバイ】政府が国内価格よりかなり高めに設定した輸入最低価格制を導入したことから、国内鉄鋼メーカーは、タタ・アイアン&スチール・カンパニー(TISCO)を除き、各種製品のトン当たり価格を500~2000ルピー引き上げた。
トレーダーらはTiscoも遠からず大勢に従うものと見ている。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17882(3/296)
◆<馬>証券市場、アブドラ副首相/ダイム蔵相の就任を好感
【クアラルンプル】アブドラ・バダウィ新副首相兼内相が正式就任した11日、クアラルンプル証取(KLSE)総合指数は2%アップし、600点をマーク、598.46で引けた。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17887(4/296)
◆<印度>大蔵省、銑鉄/海綿鉄メーカーにも特別関税免除適応
【ニューデリー】インド大蔵省は製鉄業者、取り分け銑鉄/海綿鉄製造業者が輸入する特定資本財に対する5%の特別関税を免除した。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17888(5/296)
◆<印度>鉄鋼省、ダンピング訴訟費用を補助
【カルカッタ】インド鉄鋼省は国内鉄鋼業界がその製品輸出に際して直面するダンピング訴訟の費用を補助する方針を決めた。(...続きを読む)
1999-01-14 ArtNo.17902(6/296)
◆<馬>Amsteel、メガスチールの10%権益をカザナに売却
【クアラルンプル】Amsteel Corp Bhd(ACB)の70%子会社Akurjaya Sdn Bhdは、Megasteel Sdn Bhdの持分6000万株をマレーシア政府の投資機関Khazanah Nasional Bhdに現金1億3800万Mドル、1株2.30Mドルで売却する。(...続きを読む)
1999-01-18 ArtNo.17934(7/296)
◆<印度>タタ、Utkalアルミナ事業から撤退図る
【カルカッタ】タタ・アイアン&スチール・カンパニー(TISCO)は非中核業務から手を引く方針に基づきオリッサ州における総コスト4000クローのアルミナ事業、Utkal Alumina Ltdから撤退を図っている。(...続きを読む)
1999-01-18 ArtNo.17935(8/296)
◆<印度>Essar、ユーロ債でペレット事業資金調達
【ニューデリー】Essar Steel Ltd(ESL)はアンドラプラデシュ州Visakhapatnamに1840クローを投じて建設するペレット・コンプレックスの自己資本に当てる狙いからユーロ転換社債を発行、1億3000万米ドルを調達する。(...続きを読む)
1999-01-20 ArtNo.17946(9/296)
◆<馬>リーダー、中国ケーブル・ビジネスを再編
【クアラルンプル】Leader Universal Holdings Bhd(LUH)は中国における通信ケーブル製造ビジネスを再編する。(...続きを読む)
1999-01-20 ArtNo.17948(10/296)
◆<印度>SAIL傘下の2製鉄所合併案、3月までに取締役会に
【カルカッタ】スチール・オーソリティー・オブ・インディアLtd(SAIL)の専門委員会は3月までにDurgapur Steel Plant(DSP)とAlloy Steel Plant(ASP)の合併に関する報告書をSAIL取締役会に提出するものと見られる。(...続きを読む)
1999-01-21 ArtNo.17953(11/296)
◆<星>MMI、マグネシウム部品ダイカストでEDBと合弁
【シンガポール】ディスク・ドライブ(HDD)部品の製造を中核とする地元企業MMIホールディングズは、EDBベンチャーズと合弁で、マグネシウム・コンポーネントのダイカストやマシーンニングを手がける授権資本1000万Sドル、払込資本220万Sドルの新会社インテグレーテッド・マグネシウム・テクノロジーズ(IMT)を設立した。(...続きを読む)
1999-01-21 ArtNo.17955(12/296)
◆<星>アライド・シグナル、蘇州ラミネート工場オープン
【蘇州】米国企業アライド・シグナル・ラミネート・システムズ(ASLS)は、チャイナ・シンガポール・スーチョー(蘇州)インダストリアル・パーク(SIP)に3000万米ドルを投じて設けたプリント基板(PCB)業界向けエポキシ・コパークラッド・ラミネート製造工場をオープンした。(...続きを読む)
1999-01-21 ArtNo.17964(13/296)
◆<印度>政府、鉄鋼輸入最低価格を15~20%下方修正も
【ニューデリー】インド政府はスチールの最低(フロア)輸入価格を15~20%下方修正し、国際価格の趨勢に合わせる見通しだ。(...続きを読む)
1999-01-26 ArtNo.18009(14/296)
◆<印度>ESL、ティッセンへのUS$3億鉄鋼輸出契約を証券化
【ムンバイ】Essar Steel Ltd(ESL)はドイツの大手商社Thyssen Stahl Unionとの3億米ドルの長期輸出契約を証券化することを通じ、7月に満期を迎える2億5000万米ドルの変動利付き債(FRN)の償還を行う計画だ。(...続きを読む)
1999-01-27 ArtNo.18024(15/296)
◆<印度>海綿鉄メーカー、物品税引き下げ陳情
【ニューデリー】海綿鉄製造業者協会(SIMA)はヤシュアント・シンハ蔵相に対して海綿鉄に対する物品税を現在の15%から5%に引き下げるとともに、国内では手に入らないアッシュ含有率12%未満のコークスに対する10%の関税も撤廃するよう陳情した。(...続きを読む)
1999-01-28 ArtNo.18039(16/296)
◆<印度>鉄鋼省、輸入関税の引き上げ/物品税の引き下げ提案
【ニューデリー】鉄鋼省は大蔵省に対して鉄鋼製品の輸入関税を引き上げ、物品税を引き下げることにより、国内鉄鋼業界の不振脱出を支援するよう提案した。(...続きを読む)
1999-02-02 ArtNo.18086(17/296)
◆<印度>輸入HRCの固定フロア価格制に鉄鋼業界の反応まちまち
【ムンバイ】政府が導入した輸入熱間圧延鋼板(HRC)の固定フロア価格制に対する鉄鋼業界の反応はまちまちで、HRC業界は歓迎している反面、冷間圧延(CR)業界は、同制度を早急に廃止するよう訴えている。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18126(18/296)
◆<馬>リーダー、中国でケーブル製造合弁
【クアラルンプル】ペナン拠点のリーダー・ユニバーサル・グループ(LUG)は、香港の子会社リーダー・ユニバーサル(香港)Co Ltd(LUH)を通じて、中国に合弁会社を設立、高圧XLPE送電ケーブルや関連製品の製造に乗り出す。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18131(19/296)
◆<印度>ビリトン/ペシネー、L&Tのアルミナ事業に参入目指す
【ムンバイ】南アフリカのBillitonとフランスのペシネーが、Larsen & Toubro(L&T)のオリッサ州における年産100万トン、総投資額10億米ドル余のアルミナ事業に参画を図る多国籍企業の先頭に立っている。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18132(20/296)
◆<印度>政府、HRコイル・フロア価格引き下げの可能性否定
【ニューデリー】インド政府は熱間圧延綱板(HRC)の輸入フロア価格の引き下げの可能性を否定するとともに、HRCの国内メーカーに対してフロア価格以下で、その製品を販売するよう指導している。(...続きを読む)
1999-02-18 ArtNo.18232(21/296)
◆<馬>LBアルミ、輸出比率の倍増目指しアフリカ/欧州市場開拓
【クアラルンプル】アルミ押し出し成形会社LBアルミニウムBhd(LBA)は製品輸出比率を現在の15%から30%に拡大するため、アフリカ、欧州の新市場開拓を目指している。(...続きを読む)
1999-02-18 ArtNo.18236(22/296)
◆<印度>冷間圧延業界、熱間圧延業界を独占禁止違反で提訴
【ニューデリー】冷間圧延鋼製造業者協会(CRSMA)は、政府が輸入熱間圧延コイル(HRC)のフロア価格(最低価格)制を導入して以来、大手鉄鋼メーカーがカルテルを組織、HRCの高値安定を図っているとし、独占/取引規制監視委員会(MRTPC)に提訴する方針だ。(...続きを読む)
1999-02-18 ArtNo.18237(23/296)
◆<印度>メタル・コンテナ業界、フロア価格制の撤廃陳情
【ニューデリー】メタル・コンテナ製造業者協会(MCMA)は輸入鋼板に対するフロア価格導入に関する外国貿易総監の最近の通達を撤廃するよう政府に陳情した。(...続きを読む)
1999-02-18 ArtNo.18238(24/296)
◆<印度>TISCO、自動車ボディー・シート製造計画
【ニューデリー】タタ・アイアン・アンド・スチール・カンパニー(TISCO)は来年6月に年産120万トンの冷間圧延コイル(CRC)プロジェクトが稼働した際には、自動車ボディー・シートの製造に乗り出す。(...続きを読む)
1999-02-19 ArtNo.18254(25/296)
◆<印度>年初10カ月の鉄鋼製品輸入35%ダウン
【カルカッタ】年初10カ月(1998年4月-1999年1月)鉄鋼製品輸入は前年同期の138万8000トンから90万トンに35.2%下降、同期間の国内消費は0.7%増加したため、国内鉄鋼メーカーは製品在庫を縮小させた。(...続きを読む)
1999-02-22 ArtNo.18265(26/296)
◆<馬>リーダー社、通信・電力/多角化に注力
【クアラルンプル】リーダー・ユニバーサル・ホールディングズ・グループは目下電線製造事業に95%依存しているが、今後は電気通信・電力事業や事業多角化に力を入れる方針だ。(...続きを読む)
1999-02-22 ArtNo.18271(27/296)
◆<印度>エンロン等、国営鉄鋼会社付属発電所の経営権競う
【カルカッタ】国営鉄鋼会社スチール・オーソリティー・オブ・インディアLtd(SAIL)は、西ベンガル州Durgapur/オリッサ州Rourkela/ビハール州Bokaroの総合製鉄所に付属した合計542MW(メガワット)の発電所の経営パートナーの選考を今年3月末までに完了させる方針だ。(...続きを読む)
1999-02-26 ArtNo.18329(28/296)
◆<印度>金融機関、来月8日にイスパットのメガ発電事業協議
【ムンバイ】ムンバイ拠点のイスパット・グループが、英仏合弁のAlstom(前社名GEC Alsthom)及びElectricite de Franceと共同で設立したCentral India Power Company(Cipco)が6000クローを投じてマハラシュトラ州Bhadravatiに建設を予定する1082MW(メガワット)の石炭火力発電所の運命を定める金融機関の会議が来月8日に催される。(...続きを読む)
1999-03-02 ArtNo.18360(29/296)
◆<印度>住宅開発奨励措置はセメント/鉄鋼業界にも恩恵
【ニューデリー】新年度予算案に盛り込まれた住宅部門に対する複数の奨励措置は、セメント業界や鉄鋼業界にも波及効果を及ぼすものと期待されている。(...続きを読む)
1999-03-04 ArtNo.18390(30/296)
◆<印度>Timken、地元製鉄所買収計画
【ムンバイ】米国の大手ベアリング会社Timken Coは、合弁会社Tata Timken Ltd(TTL)のタタ・アイアン&スチール・カンパニー(TISCO)の持分、40%を買い取った後、買収に適した地元製鉄プラントを物色している。(...続きを読む)
1999-03-08 ArtNo.18414(31/296)
◆<馬>工具・型製造のCSメタル、一部上場目指す
【ポート・クラン】工具/型製造のCSメタル・インダストリーズ(M)Sdn Bhdは事業拡張計画の一環として、クアラルンプル証取(KLSE)一部上場を目指している。(...続きを読む)
1999-03-08 ArtNo.18416(32/296)
◆<馬>サラワク州、M$100億アルミナ事業誘致で強敵に直面
【クチン】サラワク州政府はオーストラリア企業Comalco Aluminium Ltdが100億Mドルのアルミナ精錬施設をビントゥルに設けるなら、必用インフラの整備を引き受ける用意があり、投資を実行するか否かはComlacoの判断に委ねられている。(...続きを読む)
1999-03-08 ArtNo.18421(33/296)
◆<印度>国産HRC価格を輸入フロア価格-60米ドルに設定
【ニューデリー】数ヶ月に及ぶ駆け引きの末、熱間圧延コイル(HRC)と冷間圧延コイル(CDC)メーカーは、相互に歩みより、商業グレードのトン当たりHRC価格を目下302米ドルの輸入最低価格より50~60Sドル低めに設定することで合意した。(...続きを読む)
1999-03-09 ArtNo.18436(34/296)
◆<印度>海綿鉄業界、新年度予算案で一層の試練に直面
【カルカッタ】海綿鉄業界では既に2社が倒産し、3社が産業金融再建局(BIFR)の管理下に置かれるているが、新年度予算案に何らかの修正が加えられない限り、同業界は一層深刻な苦境に立たされる見通しだ。(...続きを読む)
1999-03-15 ArtNo.18484(35/296)
◆<星>特殊金属工学のチームスフィア、セスダック登録
【シンガポール】シンガポール証取(SES)は、スペシャリスト・メタル・エンジニアリング・グループ、Teamsphereのセスダック登録を原則的に認めた。(...続きを読む)
1999-03-15 ArtNo.18494(36/296)
◆<印度>鉄鋼相、熱間圧延鋼板の輸入フロア価格引き下げ提案
【ニューデリー】鉄鋼省は、昨年12月に設定された鉄鋼製品の輸入最低(フロア)価格を引き下げるとともに、最終的にフロア価格メカニズムそのものを廃止するよう商務省に提案した。(...続きを読む)
1999-03-16 ArtNo.18509(37/296)
◆<印度>不動産開発の活発化で鋼材/セメント需要アップ
【チェンナイ】建設業方面からの鋼材/セメント需要に改善の兆しが生じており、業界筋は、こうした増勢は過去3年来見られなかったものと指摘している。(...続きを読む)
1999-03-17 ArtNo.18519(38/296)
◆<馬>IGCインダストリアル、新たに5つの亜鉛鍍金鋼材工場建設
【ニライ】IGC-Industrial Galvanizers Corporation(M)Sdn Bhdhは7500万Mドル以上を投じて、橋梁/ビル/道路の建設等に使用されるガルヴァーニック構造用鋼材の製造工場を増設、この方面の主要プレーヤーになる計画だ。(...続きを読む)
1999-03-17 ArtNo.18520(39/296)
◆<馬>ファイバーレール、インド亜大陸市場開拓目指す
【クアラルンプル】光ファイバー・ネットワーク・サービス・プロバイダーのFiberail Sdn Bhdは、スリランカ、インド、バングラデシュ市場の開拓を目指している。(...続きを読む)
1999-03-23 ArtNo.18587(40/296)
◆<印度>民営化委員会、STC民営化/ヒンドスタン製鉄閉鎖提案
【ニューデリー】民営化委員会(Disinvestment Commission)は19日、ステート・トレーディング・コーポレーション(STC)の民営化とヒンドゥスタン・スチール・ワークス・コンストラクション(HSWL)の閉鎖を提案するとともに、同委員会を無視する政府の姿勢を厳しく批判する報告書を発表した。(...続きを読む)
1999-03-24 ArtNo.18598(41/296)
◆<印度>IDBI、鉄鋼会社に厳しい新規融資条件提示
【ニューデリー】インド工業開発銀行(IDBI)専門委員会は21日、鉄鋼プロジェクト14件中4件に対する新規融資を認める一方、これらのプロジェクトのプロモーターに厳しい条件を提示した。(...続きを読む)
1999-03-24 ArtNo.18599(42/296)
◆<印度>電機メーカー、鋼材輸入規制で原材料不足に直面
【ニューデリー】モーター、ジェネレーター、ポンプ等の電動機の製造を手がける国内業界は、政府が昨年末に導入した輸入規制に祟られ、主要原材料の鋼板の供給不足に直面している。(...続きを読む)
1999-03-30 ArtNo.18638(43/296)
◆<馬>ボーイング、クダ州にM$1.5億航空機部品合弁工場
【アロルスタル】米国企業2社Boeing Company/Hexcel Corporationと地元企業2社Naluri Bhd(前社名マレーシア・ヘリコプター・サービシズ)/Sime Darby Bhdが、1億5000万Mドルを投じ、クダ州に航空機用コンポジット部品工場を設ける。(...続きを読む)
1999-03-30 ArtNo.18647(44/296)
◆<印度>冷延鋼製造業者協会、熱延鋼のフロア価格制撤廃要求
【ニューデリー】冷間圧延鋼製造業者協会(CORSMA)のS P Jain会長は24日記者会見し、熱間圧延(HR)コイルのトン当たり302米ドルの輸入フロア価格は、輸入禁止に等しいとするとともに、国内HRメーカーはカルテルを結び、不当な高値を維持していると非難した。(...続きを読む)
1999-03-31 ArtNo.18662(45/296)
◆<印度>フロア価格制導入に関わらず熱間圧延鋼輸入アップ
【ムンバイ】トン当たり302米ドル(CIF)のフロア価格制が昨年末に導入されたのに伴い熱間圧延鋼(HRC)の輸入をストップしたとする冷間圧延(CRC)業界の主張とは裏腹に、今年に入ってもHRCの輸入は却って拡大している。(...続きを読む)
1999-03-31 ArtNo.18663(46/296)
◆<印度>3月の棒鋼需要アップ
【ムンバイ】建設現場等で使用される構造用鋼材、形鋼等のいわゆる長もの需要が3月に上向き、国内鉄鋼業界にとって久々の好材料と見なされている。(...続きを読む)
1999-04-01 ArtNo.18675(47/296)
◆<印度>工業開発銀行、鉄鋼6社に1080クロー追加融資
【ニューデリー】インダストリアル・デベロプメント・バンク・オブ・インディア(IDBI)は火曜(3/30)、鉄鋼6社に対する1080クローの追加融資を認めた。
これにより他の金融機関と合わせて3000クローの鉄鋼産業救済パッケージが実行に移される運びとなった。(...続きを読む)
1999-04-05 ArtNo.18694(48/296)
◆<印度>日系パートナーの退場でBellaryの鉄鋼事業座礁?
【バンガロール】Bellary Steelsはカルナタカ州Bellaryに1200クローを投じ、年産50万トンのスチール・ワイヤーやバーの製造施設を設ける計画だが、住友商事や他の潜在的日系パートナーが出資に消極的姿勢を示したことから、障害に直面している。(...続きを読む)
1999-04-06 ArtNo.18707(49/296)
◆<印度>Tisco、企業権益の一層の売却/買収検討
【ジャムシェドプル】タタ・アイアン・アンド・スチール・カンパニー(Tisco)は中核ビジネスの競争力を強化する狙いから更にグループ企業の権益を売却、また一部ビジネスの買収も計画している。(...続きを読む)
1999-04-06 ArtNo.18708(50/296)
◆<印度>カルヤニ、米国カーペンターと特殊鋼製造
【プーナ】プーナを拠点とするKalyani Groupの特殊鋼製造部門Kalyani Steels Ltdは米国企業Carpenter Technology Corporationと74:26の出資率で設立したKalyani Carpenter Special Steelsを通じ、60日以内にステンレス/ツール/バルブ・スチールの製造に乗り出す。(...続きを読む)
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