SEAnews 2005/cat#22-1p 製薬/生物
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製薬/生物 Pharma/Biology in 2005
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元のページへ戻る ►2005-01-07 ArtNo.34784(1/170)
◆製品特許制度発効
【ニューデリー】インドは世界貿易機関(WTO)規約に基づき2005年1月1日から食品/薬品/化学品/組込ソフトウェア領域をカバーする製品特許制度(product patent regime)を導入した。(...続きを読む)
2005-01-10 ArtNo.34793(2/170)
◆味の素、Albert Davidと技術・マーケッティング契約
【ムンバイ】味の素は、西ベンガル州Kolkata拠点のGD Kothariグループに属する製薬会社Albert David Ltd(ADL)と技術供与およびマーケッティング契約を結んだ。(...続きを読む)
2005-01-12 ArtNo.34819(3/170)
◆エーザイ、インドを製造/R&Dハブに
【ムンバイ】日系製薬会社の先頭を切ってインドに営業拠点を設けたエーザイは、マーケッティングばかりでなく、調達、製造、研究開発(R&D)業務も手がけることを計画している。(...続きを読む)
2005-01-14 ArtNo.34826(4/170)
◆Jubilant、製剤アウトソーシングに進出
【ニューデリー】農業化学/製薬関連の研究/製造サービスを手がけるJubilant Organosys Ltd(JOL)は、好収益が望める製剤アウトソーシング・ビジネスに進出する。(...続きを読む)
2005-01-17 ArtNo.34839(5/170)
◆地元製薬会社、第3四半期にDMF59件提出
【ムンバイ】インドの地元製薬会社は今会計年度第3四半期(2004/10-12)に合計59件の薬品マスター・ファイル(DMF:drug master file)を米国食品薬品局(USFDA:US Food & Drug Administration)に提出、同期間のDMF申請件数の37%を占めた。(...続きを読む)
2005-01-19 ArtNo.34855(6/170)
◆Aurobindo、メトフォルミンの後発薬品認可取得
【ハイデラバード】アンドラプラデシュ州ハイデラバードを拠点にする原末(bulk drug)製造会社Aurobindo Pharmaceuticals Ltd(APL)は米国食品薬品局(FDA:Food and Drug Administration)から糖尿病治療薬メトフォルミン(metformin)の簡略化新薬申請(ANDA:Abbreviated New Drug Applications)を認可された。(...続きを読む)
2005-01-24 ArtNo.34867(7/170)
◆Naturol、Vizagに油脂生物工学センター設置
【ハイデラバード】オーストリア企業Energea GmbHとフランス企業FeClean Energyの合弁に成るNaturol Bioenergy Ltd(NBL)は、アンドラプラデシュ州Visakhapatnam(Vizag)に140クロー(US$3215万)を投じて油脂生物工学(oleo-biotechnology)センターを設ける計画で、2005年3月までに着手する。(...続きを読む)
2005-01-26 ArtNo.34889(8/170)
◆Shantha Bio、エリスロポエチン注射剤を独自商標で発売
【ハイデラバード】Shantha Biotechnics Ltd(SBL)は、第4遺伝子組み換え製品エリスロポエチン(EPO:erythropoietin)のプレフィルド・シリンジ注射剤を“Shanpoietin”商標で全国的に発売する。(...続きを読む)
2005-01-28 ArtNo.34898(9/170)
◆AP州工業開発公社、バイオテック産業振興専門委組織
【ハイデラバード】アンドラプラデシュ工業開発公社(APIDC:Andhra Pradesh Industrial Development Corporation Ltd)は州内のバイオテクノロジー産業を振興する専門委員会(separate cell)を組織する。(...続きを読む)
2005-01-31 ArtNo.34913(10/170)
◆インド免疫学会社、米CRIと合弁でIndiaGen設立
【ハイデラバード】全国酪農開発局(NDDB:National Dairy Development Board)の完全出資子会社で、獣医生物学領域の事業を手がけるIndian Immunologicals Ltd (IIL:インド免疫学会社)は27日、米国最大、最古参の育種業者協同組合Cooperative Resources International (CRI)と新会社IndiaGenを設立する合弁契約を結んだ。(...続きを読む)
2005-02-02 ArtNo.34938(11/170)
◆Novartis India、結核原末ビジネスをSandozに売却
【ムンバイ】Novartis India Ltd(NIL)取締役会は1月28日、結核治療用原末(bulk drug)“Rifampicin”ビジネスとマハラシュトラ州Mahadの施設を、姉妹会社Sandoz Private Ltd(SPL)に30.77クロー(US$707万)で売却する方針を決めた。(...続きを読む)
2005-02-04 ArtNo.34954(12/170)
◆Zydus Cadila、高血圧/感染症治療薬の米国FDA認可取得
【アーマダバード】グジャラート州Ahmedabad拠点のZydus Cadila Healthcare Ltd(ZCHL)は、米国食品薬品局(USFDA:United States Food and Drug Association)から2種類の医薬品の認可を取得した。(...続きを読む)
2005-02-07 ArtNo.34960(13/170)
◆Hikal、来年までに欧米で2種類の薬品発売
【パノリ】製薬/農業化学中間体企業、Hikalは来年初までに欧州と米国において少なくとも2種類の薬品を発売する。(...続きを読む)
2005-02-11 ArtNo.34984(14/170)
◆Abhilash Chemicals、原末製造事業に参入
【チェンナイ】タミールナド州Maduraiを拠点に特殊化学品(speciality chemicals)の製造を手がけるAbhilash Chemicals Private Ltd(ACPL)は、原末(bulk drug)の製造に乗り出す。(...続きを読む)
2005-02-14 ArtNo.34998(15/170)
◆日本の製薬会社がR&Dセンター設置検討:商工省次官
【チェンナイ】日本の製薬会社は、インドに研究開発(R&D)施設を設けることに強い関心を抱き始めている。(...続きを読む)
2005-02-14 ArtNo.34999(16/170)
◆グジャラート州政府、Vadodaraにバイオテック・パーク開発
【ハイデラバード】バイオテクノロジー産業に期待を寄せるグジャラート州は当初54クロー(US$1240万)を投じ、VadodaraにGujarat Biotechnology Park(GBP)を開発する計画だ。(...続きを読む)
2005-02-16 ArtNo.35003(17/170)
◆Southern Online、バイオディーゼル事業にドイツの補助獲得
【ハイデラバード】アンドラプラデシュ州Hyderabad拠点の情報技術(IT)/バイオテクノロジー・サービス会社、Southern Online Bio Technologies Ltd(SOBTL)は、ドイツ政府の開発援助機関German Technical Cooperation (GTZ)からバイオディーゼル・プロジェクトに対する38万ユーロ(2クロー=5US$0万)の補助を認められた。(...続きを読む)
2005-02-16 ArtNo.35004(18/170)
◆Manipal Acunova、幹細胞研究に進出
【ハイデラバード】それ自身を生物科学臨床試験会社と位置づけるManipal Acunovaは、45クロー(US$1033万)を投資するとともに、幹細胞(stem cell)研究領域への進出を図る。(...続きを読む)
2005-02-18 ArtNo.35028(19/170)
◆グジャラート州、バイオテック・パーク開発の国際入札準備
【ハイデラバード】グジャラート州政府は100クロー(US$2297万)を投じてバイオテック・パークを開発する計画で、近く同プロジェクトの戦略パートナーを選ぶ国際入札を募集する。(...続きを読む)
2005-02-18 ArtNo.35029(20/170)
◆Indian Glycols、ハーバル・ビジネスに進出
【デラドゥン】地場特殊化学品(Speciality chemicals)製造会社Indian Glycols Ltd(IGL)は16日、産業用途に用いられるある種の薬用植物や芳香植物の大規模な栽培と繁殖を促進するため、ウタランチャル州政府と覚書を交換した。(...続きを読む)
2005-02-21 ArtNo.35042(21/170)
◆米国企業、US$11.5億バイオリファイナリー計画
【ヴァドダラ】米国拠点のPacific Renewables Inc(PRC)は5000クロー(US$11.48億)を投じてグジャラート州Vadodara郊外にバイオリファイナリーを設ける計画だ。(...続きを読む)
2005-02-21 ArtNo.35043(22/170)
◆Gwalior Chem、ベンジル・アルコール世界シェア10%目指す
【ナグダ】ベンジル・アルコールとベンズ・アルデヒドの生産で国内第3位にランクされるGwalior Chemical Industries Ltd(GCIL)は、マドヤプラデシュ州Nagdaに20クロー(US$459万)を投じて設けた年産6000トンのベンジル・アルコール製造施設が稼働したことから、向こう5年間に世界市場シェアを10%に拡大する計画だ。(...続きを読む)
2005-02-21 ArtNo.35044(23/170)
◆Natco、急性前骨髄球性白血病薬発売
【ハイデラバード】アンドラプラデシュ州拠点の製薬会社Natco Pharma Ltd(NPL)は、急性前骨髄球性白血病(Acute Promyelocytic leukemia)の治療に用いる薬品“Lukatret”を発売した。(...続きを読む)
2005-02-23 ArtNo.35049(24/170)
◆Win Medicare、アルツハイマー病治療薬等発売
【ニューデリー】Modi Mundi Pharma Ltd.(MMPL)の子会社、Win Medicare Ltd(WML)は向こう数ヶ月間にアルツハイマー病(老年性痴呆症)治療薬“Axura”や乾癬治療用軟膏“Daivonex”を含む一連の新製品を発売する。(...続きを読む)
2005-02-25 ArtNo.35072(25/170)
◆Avestha、米国Sequenomと研究協力
【バンガロール】カルナタカ州Bangalore拠点のAvestha Gengraine Technologies Pte Ltd(AGTPL)は、遺伝学的研究を中核とする米国拠点の生物工学会社 Sequenom Incと、インドにおける糖尿病/乳癌/肺癌の病例を通じ、後者の遺伝マーカー(genetic marker)パネルの分析を引き受ける契約を結んだ。(...続きを読む)
2005-02-28 ArtNo.35089(26/170)
◆Sami Labs、年商US$4.59億目指す
【ハイデラバード】カルナタカ州Bangalore拠点の製薬会社Sami Labs Ltd (SLL)は、年商を現在の250クロー(US$5742万)から来年末までに450クロー(US$1.03億)、5年内に2000クロー(US$4.59億)に拡大する短期、中期計画を立てた。(...続きを読む)
2005-03-04 ArtNo.35113(27/170)
◆製薬/生物工学設備9品目の輸入関税を5%に引き下げ
【ニューデリー】新年度予算案は、製薬業および生物工学領域で用いられる特定設備9品目の輸入関税をこれまでの20%から5%に引き下げるよう提案している。(...続きを読む)
2005-03-07 ArtNo.35133(28/170)
◆Natco Pharma、偏頭痛治療薬Ritza発売
【ムンバイ】アンドラプラデシュ州Hyderabad拠点の地場製薬会社Natco Pharma Ltd(NPL)は新世代の偏頭痛治療薬を“Ritza”商標で発売する。(...続きを読む)
2005-03-09 ArtNo.35145(29/170)
◆Paras Pharma、ヒマチャルプラデシュ州に新工場建設
【アーマダバード】グジャラート州Ahmedabadを拠点にするParas Pharmaceuticals Ltd(PPL)は、ヒマチャルプラデシュ州Baddiに製剤(formulation)と化粧品を製造する新工場を設け、製造能力の拡張を図る。(...続きを読む)
2005-03-11 ArtNo.35159(30/170)
◆Cadila、米国後発医薬品市場でTycoとマーケッティング提携
【アーマダバード】Cadila Healthcare Limited (CHL)傘下のZydus Pharmaceuticals USA IncはTyco International Ltd(TIL)傘下のMallinckrodt Pharmaceuticalsと、米国において後発医薬品(generic drug)を販売する協定を結んだ。(...続きを読む)
2005-03-14 ArtNo.35178(31/170)
◆Clariant、Rohaを農業化学/薬品中間体の製造拠点に
【ムンバイ】スイスの特殊化学品会社Clariantの生命科学部門は、フリーデル・クラフツ反応(Friedel-Crafts reactions)事業部門をドイツから、子会社Colour-Chem Ltdのマハラシュトラ州Roha工場に移転する方針を決めた。(...続きを読む)
2005-03-14 ArtNo.35179(32/170)
◆Emcure、小児用エイズ三剤併用薬発売
【ムンバイ】マハラシュトラ州Pune拠点のEmcure Pharmaceuticals Ltd(EPL)は、ヒト免疫不全ウィルス(HIV:Human Immunodeficiency Virus)/後天性免疫不全症候群(AIDS:acquired immunodeficiency syndrome)成人患者向け三剤併用薬(three-in-one AIDS drug)に続き、小児向けの“Emtri Suspension”を発売した。(...続きを読む)
2005-03-16 ArtNo.35192(33/170)
◆国際後発医薬品大手、インドに大挙進出も
【ムンバイ】世界の後発医薬品(generics)市場のシナリオは書き換えられつつあり、インドが主要舞台として浮上しつつある。
Teva、Watson、Ivax、Pliva等のジェネリクス・メジャーは既にインドに橋頭堡を築き、投資機会を探っている。(...続きを読む)
2005-03-18 ArtNo.35199(34/170)
◆Chennai Petroleum、ポリプロピレン・プラント計画
【チェンナイ】Chennai Petroleum Corporation Ltd (CPCL)は1200クロー(US$2.756億)を投じてポリプロピレン・プラントを設ける計画だ。(...続きを読む)
2005-03-18 ArtNo.35200(35/170)
◆地場後発医薬品会社、ラテン・アメリカに照準
【チェンナイ】資金力を備えた多国籍プレーヤーが続々進出し、国内市場の競争が過熱する中で、インドの地場後発医薬品(generic drug)会社は収入源を絶やさぬため、新たな牧草地を物色しており、ラテン・アメリカ市場の開拓が新たな潮流になっている。(...続きを読む)
2005-03-21 ArtNo.35221(36/170)
◆Tata Consultancy、製薬業向けパッケージ・オファー
【ムンバイ】Tata Consultancy Services(TCS)は製薬/臨床試験市場向けに2つのソリューション・パッケージをオファーしている。(...続きを読む)
2005-03-21 ArtNo.35222(37/170)
◆薬品卸・小売り業者、VAT導入控え仕入れを25%カット
【ニューデリー】医薬品の卸・小売り業者が付加価値税(VAT)導入を前に仕入れを25%ほど削減しており、製薬会社は深刻な影響を被っている。(...続きを読む)
2005-03-23 ArtNo.35239(38/170)
◆Biological E、米国企業と日本脳炎ワクチン製造契約
【ハイデラバード】アンドラプラデシュ州Hyderabad拠点の指導的ワクチン製造会社Biological E. Ltd (BE)は米国拠点の製薬会社Intercell AGと、アジアにおいて後者のためにワクチンを開発・製造・販売する戦略提携を結んだ。(...続きを読む)
2005-03-28 ArtNo.35250(39/170)
◆特許法改正案、左派との妥協下に国会下院通過
【ニューデリー】特許法改正案(Patents Amendment Bill)は22日、左派政党の要求に基づき13カ所に修正が加えられ、問題点2点を専門委員会の審理に付託した後、国会下院を通過した。(...続きを読む)
2005-03-28 ArtNo.35251(40/170)
◆特許法案の成立を控え多国籍製薬会社興奮
【ムンバイ】新特許法案が下院を通過し、成立が間近に迫る中で、インド国内で営業する多国籍製薬会社は製品ポートフォリオと市場戦略の再編に向け、ためらいがちな一歩を踏み出した。(...続きを読む)
2005-03-30 ArtNo.35265(41/170)
◆後発医薬品会社Strides、R&Dセンター設置
【バンガロール】カルナタカ州Bangalore拠点の後発医薬品(generic drugs)輸出業者Strides Arcolab Ltd(SAL)は26日、バンガロールに18クロー(US$413万)を投じて設けた研究開発(R&D)施設内にSTAR (Strides Technology And Research)を設置すると発表した。(...続きを読む)
2005-04-01 ArtNo.35273(42/170)
◆Tata Motors/IOC、バイオディーゼル・バスの運行開始
【プネー】Tata Motors Ltd(TML)は3月29日、Indian Oil Corporation(IOC)の協力を得て、バイオディーゼルを用いたバス43台の運行を開始した。(...続きを読む)
2005-04-01 ArtNo.35274(43/170)
◆益々多くの企業が植物特許に注目
【ハイデラバード】益々多くの企業が植物の潜在性開拓に乗りだし、インド当局に特許権の保護を求めている。
これらの企業には、Avestha Gengraine、JB Chemicals & Pharma Ltd、Synit Drugs、Asgrow Seed Companyが名を連ねている。(...続きを読む)
2005-04-04 ArtNo.35291(44/170)
◆Cipla、GlaxoSmithKlineを抜き小売り市場シェアトップに
【ムンバイ】地元製薬会社Ciplaの2004年の国内販売額は1128クロー(US$2.59億)と、国内小売市場の5.5%のシェアを占め、GlaxoSmithKlineの28年に及ぶトップの座を奪い、ナンバー・ワンに浮上した。(...続きを読む)
2005-04-06 ArtNo.35310(45/170)
◆バイオテック産業、39%成長
【ニューデリー】インドのバイオテック産業は2003-04年に39%成長、7億500万米ドルに達した。(...続きを読む)
2005-04-08 ArtNo.35327(46/170)
◆テルモ、血液銀行管理ソフトウェア発売
【ティルヴァナンタプラム】テルモ株式会社(本社:東京渋谷区 社長:和地孝)とケララ州Thiruvananthapuram拠点のPeninsula Polymers Limitedの74:26の合弁に成る血液バッグ製造会社Terumo Penpol Ltd(TPL)は、血液銀行管理ソリューション“Portia 3.1”を発売した。(...続きを読む)
2005-04-08 ArtNo.35328(47/170)
◆M州政府、薬品生産者と輸入業者双方にVAT課税
【ムンバイ】マハラシュトラ州政府は、付加価値税(VAT:Value Added Tax)制度の薬品及び医薬品に関わる部分に修正を加え、薬品・医薬品生産者のみならず輸入業者にもVATを課した。(...続きを読む)
2005-04-11 ArtNo.35342(48/170)
◆Matrix Lab、Aspen Pharmaと合弁協定
【ハイデラバード】アンドラプラデシュ州Hyderabad拠点の後発医薬品(generic drugs)会社Matrix Laboratories Ltd(MLL)と南アフリカの製薬会社Aspen Pharmacare Holdings(APH)は、インドと南アフリカに2つの合弁会社を設け、それぞれのビジネスを補完する戦略提携を結んだ。(...続きを読む)
2005-04-13 ArtNo.35357(49/170)
◆Win-Medicare、デンマーク企業の乾癬治療薬販売
【ムンバイ】Win-Medicare Ltdは、デンマーク拠点Leo Pharmaの皮膚病治療薬のインドにおけるマーケッティングを引き受けた。(...続きを読む)
2005-04-15 ArtNo.35365(50/170)
◆フィンランド下請け製造会社Elcoteq、US$1億投資計画
【バンガロール】欧州のトップ製造サービス会社、Elcoteqはインドに設けた携帯電話端末工場に2006年までに5000万~1万米ドルを投資、携帯ブームの需要に応じる計画だ。(...続きを読む)
製薬/生物 Pharma/Biology in 2005
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