SEAnews 2005/cat#7-1p 外交地域政治
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外交地域政治 Foreign Affair in 2005
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元のページへ戻る ►2005-01-12 ArtNo.34805(1/77)
◆インド、イランとガス・石油協定に調印
【ニューデリー】インドは7日、2009年から25年間にわたり年間750万トンの液化天然ガス(LNG)を輸入するとともに、2油田の開発に出資することを含むガス/石油協定をイランと結んだ。(...続きを読む)
2005-02-11 ArtNo.34970(2/77)
◆非農産品市場アクセス交渉に際しては関税問題に照準
【ニューデリー】インドは世界貿易機関(WTO)の非農産品市場アクセス交渉においては、開発途上国の利害に関わる輸出品のピーク関税(tariff peaks)/高関税(high tariffs)/タリフ・エスカレーション(tariff escalation)と言った問題に照準を合わせる。(...続きを読む)
2005-02-11 ArtNo.34971(3/77)
◆経済協力交渉に際して、モード4サービス市場の開放を要求
【ニューデリー】インドは、様々な国との経済協力協定(ECA:economic cooperation agreement)交渉に際して、いわゆる“Mode-4”サービス領域の市場開放を強く求めて行く構えだ。(...続きを読む)
2005-02-25 ArtNo.35073(4/77)
◆政府、自由貿易協定早期収穫方式の影響を調査
【ニューデリー】インド政府は、国内業界の懸念を配慮し、インド・タイ自由貿易協定(FTA:Free Trade Agreement)早期収穫方式(EHS:early harvest scheme)の影響評価(impact assessment)に乗り出した。(...続きを読む)
2005-03-02 ArtNo.35095(5/77)
◆特別消費税の撤廃でエアコン/視聴覚機器値下がり
【ニューデリー】新年度予算案に盛り込まれた非農産品の最高関税率の20%から15%への引き下げや特別消費税(special excise duty)の撤廃に伴いエアコンやハイエンドなオーディオ/ビデオ製品は値下がりする見通しだ。(...続きを読む)
2005-03-18 ArtNo.35209(6/77)
◆小泉首相訪印の経済効果に注目
【ニューデリー】小泉純一郎首相が、政府・民間部門の代表団を率いて来月インドを訪問することから、両国関係が新段階を迎えるものと期待されているが、インド及び中国駐在大使を務めた谷野作太郎氏(政府顧問/東芝社外取締役)は、このほど地元紙に対し「両国間のビジネス・インタレストを高めるにはMaruti Udyog Ltd、ホンダ、トヨタに続くさらに多くのサクセス・ストーリーが必要」と指摘した。(...続きを読む)
2005-03-23 ArtNo.35228(7/77)
◆温家宝首相訪印のトップ・アジェンダもIT
【ニューデリー】中国の温家宝首相が4月10日から3日間にわたりインドを訪問する。
温氏の今回の訪印のトップアジェンダは両国の情報技術(IT)協力の強化と言う。(...続きを読む)
2005-03-23 ArtNo.35230(8/77)
◆電子メーカー、FTAに伴う税制の歪み是正陳情
【ニューデリー】消費者用電子/TV製造業者協会(CETMA:Consumer Electronics and TV Manufacturers Association)は、タイとの自由貿易協定(FTA:Free Trade Agreement)締結に伴って生じた不健全な税制構造を是正する措置が新年度予算案に何ら盛り込まれていなかったことから、政府に改めて関係問題を陳情することを検討している。(...続きを読む)
2005-03-23 ArtNo.35231(9/77)
◆FTAは経済手段?政治手段?:Sona Koyo会長
【コインバトール】貿易数字からも明らかなように、自由貿易協定(FTA:Free Trade Agreements)締結後、インドはタイに対して劣勢を強いられており、将来、別の国とFTAを結ぶ際にはもっと良好なアレンジを行う必要がある。(...続きを読む)
2005-04-01 ArtNo.35271(10/77)
◆シンガポールとの包括的経済協力協定交渉進捗
【シンガポール】インドとシンガポールの『包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)』交渉は進捗を見ている。(...続きを読む)
2005-04-06 ArtNo.35299(11/77)
◆温家宝首相、インドとの自由貿易協定に期待表明
【北京】中国の温家宝首相は、インド訪問を前にPTI通信のインタビューに応じ「中国とインド間に自由貿易地域(FTA:Free Trade Area)の構築を目指すことはロジカルなアジェンダ」とし、両国が早急にFTAに関する事業化調査に着手するよう期待を表明した。(...続きを読む)
2005-04-11 ArtNo.35332(12/77)
◆温首相、IT領域における中印協力呼びかけ
【バンガロール】インドを訪れた中国の温家宝首相は、最初の訪問地カルナタカ州Bangaloreにおいて情報技術(IT)領域における協力を強化し、両国が手を携えて世界市場を開拓することを提案した。(...続きを読む)
2005-04-13 ArtNo.35344(13/77)
◆インド・中国、シッキム/チベット帰属紛争に終止符
【ニューデリー】インドのManmohan Singh首相と中国の温家宝首相は11日、シッキムがインドの不可分の領土であり、またチベット自治区が中国に帰属することを互いに承認する共同声明に調印、これによりシッキムを巡る両国間の30年に及ぶ紛争に終止符が打たれた。(...続きを読む)
2005-04-13 ArtNo.35345(14/77)
◆印中、FTAに代え投資促進保護協定締結目指す
【ニューデリー】インド政府は、総理府国家安全顧問により提起されたセキュリティーと法的権限(legal jurisdiction)に関わる未解決の問題を配慮し、中国との間には、『自由貿易協定(FTA:free trade agreement)』に代えて『二国間投資促進保護協定(BIPA:Bilateral Investment Promotion and Protection Agreement)』を結ぶ方針を決めたようだ。(...続きを読む)
2005-04-13 ArtNo.35346(15/77)
◆温首相、US$300億往復貿易実現に期待表明
【ニューデリー】インドを訪問中の温家宝首相は、11日に催されたインド業界代表との会議の席上、二国間の往復貿易を現在の130億米ドルから2008年までに200億米ドルに、また2010年までに300億米ドルに拡大することに期待を表明した。(...続きを読む)
2005-04-13 ArtNo.35348(16/77)
◆中国、チップ・デザイン領域でインドと提携希望
【バンガロール】インドは半導体の製造に関しては遅れをとっているかも知れないが、次世代半導体チップの設計に役立つソフトウェア技術にライバル中国が関心を寄せている。(...続きを読む)
2005-04-18 ArtNo.35374(17/77)
◆日本/インド、製造業領域における協力強化で合意
【東京】日本とインドは製造業領域における提携の緊密化と二国間経済関係の強化を柱とする行動計画の推進で合意した。(...続きを読む)
2005-04-18 ArtNo.35375(18/77)
◆シンガポールとのFTA締結間近
【ニューデリー】インドとシンガポールの自由貿易協定(FTA:free trade agreement)締結を阻む主要な問題が解決されたことから、両国の協定調印は間近いものと見られる。(...続きを読む)
2005-04-18 ArtNo.35376(19/77)
◆インド、米国と新航空協定締結
【ニューデリー】インドと米国は14日、航空サービス協定(Air Services Agreement)を結んだ。
これにより両国間を往復する商業航空便が増加し、航空運賃が下降、経済関係が一層緊密化するものと予想される。(...続きを読む)
2005-04-20 ArtNo.35390(20/77)
◆インド/パキスタン首脳、経済協力促進で合意
【ニューデリー】インドのManmohan Singh首相とパキスタンのPervez Musharraf大統領は17日、当地で2時間にわたり会談、最近の両国間の貿易や経済協力面の関係改善を一層促進するため、『経済問題合同委員会(joint commission on economic issues)の復活』、『合同ビジネス評議会(joint business council)の新設』、『伝統的トランジット・ルート再開の可能性協議』等の施策を講じることで合意した。(...続きを読む)
2005-04-20 ArtNo.35391(21/77)
◆成功に王道なし、ソフト・ボーダーに期待
【ニューデリー】パキスタンのPervez Musharraf大統領との3日間にわたる会議を終えたManmohan Singh首相は18日、「前途にはなお困難が予想されるが、今回の頂上会談の成果を踏まえ、両国はそれぞれの責任を全うせねばならず、尻すぼみに終わらせることはできない」との談話を発表した。(...続きを読む)
2005-04-20 ArtNo.35392(22/77)
◆インド/パキスタン、ガス・パイプライン計画継続で合意
【ニューデーリ】米国の懸念表明に関わらず、インドとパキスタンは18日、イラン/パキスタン/インドを結ぶ見積もりコスト40億米ドルの天然ガス・パイプ・ライン計画を引き続き検討することで合意した。(...続きを読む)
2005-04-25 ArtNo.35419(23/77)
◆小泉首相、28日にインド訪問
【ニューデリー】小泉純一郎首相は4月28-30日の間、インドを公式訪問する。
Manmohan Singh首相の招きに応じたもので28日夕刻ニューデリーに到着し、30日朝次の訪問地パキステンに赴く。(...続きを読む)
2005-04-27 ArtNo.35435(24/77)
◆インド/シンガポール自由貿易協定近く調印:李首相
【シンガポール】シンガポールのリー・シエンロン(李顕龍:Lee Hsien Loong)首相はこのほど、「シンガポールとインドは1ヶ月以内に自由貿易協定を結ぶ」との見通しを語った。(...続きを読む)
2005-04-29 ArtNo.35463(25/77)
◆小泉首相、インドとの新連帯構築目指す
【シンガポール】日本政府は、新アジア時代の到来に向け日本とインドの新たな戦略的関係を樹立することを希望している。(...続きを読む)
2005-05-04 ArtNo.35464(26/77)
◆インド日本議員フォーラム発足
【ニューデリー】インド商工会議所連盟(FICCI:Federation of Indian Chambers of Commerce and Industry)の賛助も得、『インド日本議員フォーラム(IJPF:Indo-Japanese Parliamentary Forum)』が4月29日発足した。(...続きを読む)
2005-05-04 ArtNo.35465(27/77)
◆日印首脳、国際協力のための8項目の取り組みで合意
【ニューデリー】小泉純一郎首相とインドのManmohan Singh首相は、相互依存と国際化により特徴づけられる今日の国際環境は、日印両国の利益を増進する新たな機会を提供するとの共通の認識を確認するとともに、平和と繁栄のグローバル・パートナーシップの潜在性を全面的に開花させるため『8項目の取り組み(eight-fold initiative)』を行うことで意見の一致を見た。(...続きを読む)
2005-05-04 ArtNo.35466(28/77)
◆日本、鉄道プロジェクト2件にUS$50億借款供与
【ニューデリー】日本はデリーとマハラシュトラ州Mumbai間及びデリーと西ベンガル州Kolkata間を結ぶ2つの主要な鉄道プロジェクトに、返済期間40年、年利0.4%の条件で50億米ドルの借款を供与することを約束した。(...続きを読む)
2005-05-06 ArtNo.35479(29/77)
◆インド、イランとのパイプライン計画に厳しい条件提示
【ニューデリー】インドはパイプラインによるイランからのガス輸入計画に、1mmbtu(million metric British thermal units)当たり2.25米ドルの上限価格を含む厳しい条件を提示した。(...続きを読む)
2005-05-11 ArtNo.35510(30/77)
◆日本企業、小泉首相訪問後一連の投資提案
【ニューデリー】小泉首相がインド訪問期間に発表した2万クロー(US$45.93億)の高速貨物列車プロジェクトが起爆剤となり、その後日本企業による一連の新規投資計画が発表されている(...続きを読む)
2005-05-11 ArtNo.35518(31/77)
◆タタ、11月までにUS$25億バングラ投資計画離陸目指す
【ダッカ】Tata Groupは今年11月までにバングラデシュにおける総額25億米ドルの電力/鉄鋼/肥料投資計画を離陸させる方針だ。(...続きを読む)
2005-05-11 ArtNo.35519(32/77)
◆Reliance、パキスタンのICI石化事業買収目指す
【ニューデリー】Reliance Industries Ltd(RIL)はICI Pakistanの石油化学ビジネス買収交渉を進めており、協議は最終段階を迎えているもようだ。
買収コストは3億米ドル近いものと見られ、インド企業のパキスタンにおける過去最大の投資になる見通しだ。(...続きを読む)
2005-05-13 ArtNo.35525(33/77)
◆包括的経済協力協定で金融市場開放に拍車
【ニューデリー】シンガポールとの包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)締結に伴い、インドの金融市場開放に拍車がかかる見通しだ。(...続きを読む)
2005-06-01 ArtNo.35642(34/77)
◆タイ首相、自由貿易問題協議のためインド訪問
【バンコク】タイのThaksin Shinawatra首相は、二国間の自由貿易協議を再度軌道に乗せるため今週インドを訪問する。(...続きを読む)
2005-06-06 ArtNo.35665(35/77)
◆インド自動車産業、タイ首相の訪問に警戒
【ニューデリー】インド・タイ自由貿易協定(FTA:free trade agreement)下のネガティブ・リスト削減を目指し、タイのThaksin Sinawatra首相が6月3-6日の間、インドを訪れる中、インド自動車業界が警戒感を高めている。(...続きを読む)
2005-06-15 ArtNo.35719(36/77)
◆インド、イランとUS$180億LNG輸入契約
【テヘラン】インドは13日、2009年から25年間にわたり毎年500万トンの液化天然ガス(LNG)をイランから輸入する総額180億米ドルの契約に調印した。(...続きを読む)
2005-06-20 ArtNo.35749(37/77)
◆イランとのパイプライン計画は誤り:米国国務次官補
【ニューデリー】米国政府は16日、「イランとのガス・パイプライン・プロジェクトの実行は誤りであり、米国はその種のプロジェクトに反対する」と警告した。(...続きを読む)
2005-06-22 ArtNo.35763(38/77)
◆シンガポールとの包括的自由貿易協定にゴー・サイン
【ニューデリー】インド政府は20日、シンガポールとの包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)締結を閣議承認した。
これによりシンガポールを通じた外国直接投資(FDI)が急増するものと期待されている。(...続きを読む)
2005-06-24 ArtNo.35786(39/77)
◆インドIT企業、二重課税防止協定の恩恵享受
【プネー】インドのソフトウェア会社のシンガポールにおけるレンダリング・サービス(rendering services)は、両国間の修正(improved)二重課税防止協定(DTAA:double taxation avoidance agreement)により主要な恩恵を享受するものと見られる。(...続きを読む)
2005-06-24 ArtNo.35787(40/77)
◆インド/シンガポール協定、モーリシャス/キプロスに打撃
【ムンバイ】インドがシンガポールと包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)を結ぶことにより、タックス・ヘブンとしてのモーリシャス及びキプロスの地位が動揺するものと見られる。(...続きを読む)
2005-06-24 ArtNo.35788(41/77)
◆ASEANとの自由貿易協定には異なる原産地規則採用
【アーマダバード】インド政府はインドASEAN自由貿易協定(FTA:Free Trade Agreement)のために新たな原産地規則(ROO:rules of origin)を2005年7月までに立案する方針だ。(...続きを読む)
2005-06-27 ArtNo.35804(42/77)
◆特集:包括的自由貿易協定とは?
【ニューデリー】インドとシンガポールはほとんど2年に及ぶ交渉の後、739ページにのぼる包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)文書に調印する運びとなった。
以下に同協定の特徴を拾ってみる。(...続きを読む)
2005-06-27 ArtNo.35805(43/77)
◆インド・シンガポールのチームワーク構築
【ニューデリー】包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)は基本的にサービス/技術/投資/教育等、様々な領域の管理面でチーム・ワークを組むための二国間の協定である。(...続きを読む)
2005-06-27 ArtNo.35806(44/77)
◆CECAにより最大の恩恵を享受するのは誰か?
【ニューデリー】シンガポールの3銀行-United Overseas Bank/DBS Holdings/Oversea Chinese Banking Corporation-は、支店開設、店舗ロケーション、安全基準(prudential requirements)の面で地元銀行と同等の待遇を認められる。(...続きを読む)
2005-06-27 ArtNo.35807(45/77)
◆両国が相手国をCECAパートナーに選んだのは何故か?
【ニューデリー】簡単に言えば、インドは広大な市場を、シンガポールは金融面の強みを、それぞれ保持しており、相互に補完できる。(...続きを読む)
2005-06-27 ArtNo.35808(46/77)
◆インドにのメリットは?
【ニューデリー】インド商工会議所協会(Assocham:Associated Chambers of Commerce and Industry of India)は、CECAによりインドとシンガポールの往復貿易が2005-06年末までに100億米ドルに、2010年末までに500億米ドルに拡大、またシンガポールからの累積投資が現在の30億米ドルから2010年までに50億米ドルに、2015年までに100億米ドルに、拡大すると予想している。(...続きを読む)
2005-06-27 ArtNo.35809(47/77)
◆シンガポールのメリットは?
【ニューデリー】協定草案によれば、シンガポール拠点の外国機関投資家(FII:foreign institutional investor)はインドにおける株式売却のキャピタル・ゲインに対する課税を免除される。(...続きを読む)
2005-07-01 ArtNo.35825(48/77)
◆シンガポールと包括的経済協力協定に調印
【ニューデリー】インドのManmohan Singh首相とシンガポールのLee Hsien Loong(李顕龍:リー・シエンロン)首相は6月29日、商品/サービス貿易、投資、教育/科学/技術協力、航空サービス、知的財産等の領域をカバーする包括的経済協力協定(CECA: comprehensive economic cooperation agreement)に調印した。(...続きを読む)
2005-07-01 ArtNo.35826(49/77)
◆両国銀行各3行にフルバンキング・ステータス
【ニューデリー】インドとシンガポールは、このほど調印した包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)の下、相手国の銀行各3行に自国内におけるフルバンキング・ステータスを認めた。(...続きを読む)
2005-07-01 ArtNo.35827(50/77)
◆CECA下に製造業にプレ内国民待遇
【ニューデリー】インドとシンガポールは包括的経済協力協定(CECA:comprehensive economic cooperation agreement)の下、ポジティブ及びネガティブ・リスト・ベースでそれぞれ相手国の製造企業にいわゆる『プレ内国民待遇保障(pre-establishment National Treatment)』を認めた。(...続きを読む)
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