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人物/人事 Personnal Affairs in 1999
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元のページへ戻る ►1999-01-07 ArtNo.17825(1/410)
◆<馬>首相、ラザレイ氏との宿怨修復?
【クアラルンプル】マハティール首相は月曜、かつてのライバル、ラザレイ氏宅で開かれたハリラヤの宴に出席、3時間にわたり懇談した。
このため地元紙は与党統一マレー国民組織(UMNO)副総裁や副首相人事と絡めて様々な憶測を巡らしている。(...続きを読む)
1999-01-08 ArtNo.17846(2/410)
◆<印度>首相、グジャラート州の宗教紛争地Dangsを視察
【ニューデリー】バジパイ首相は明日(9日)から2日間にわたりヒンドゥー教徒によるキリスト教徒襲撃事件で国際社会の注目を集めているグジャラート州Dangsを視察する。(...続きを読む)
1999-01-11 ArtNo.17847(3/410)
◆<星>信頼性が情報時代の鍵に:ナイ教授
【シンガポール】情報革命時代にあっては、政府にしろ、マスメディアにしろ、信頼性がその影響力の決め手になる。(...続きを読む)
1999-01-11 ArtNo.17850(4/410)
◆<星>キャセイ・オーナー、IMEの75%権益買収オプション取得
【シンガポール】キャセイ・オーガニゼーションのチュー・メイリン女史は夫のTeo Keng Beng氏とともにセスダック登録企業、IMMマルチ・エンタープライズ(IME)の支配権益を握る切符を手に入れた。(...続きを読む)
1999-01-11 ArtNo.17852(5/410)
◆<馬>首相、アブドラ氏を副首相、ダイム氏を蔵相に指名
【クアラルンプル】マハティール首相は8日の与党統一マレー国民組織(UMNO)最高評議会に出席後記者会見し、アブドラ・バダウィ外相(59)を副首相兼内相に、ダイム・ザイヌディン総理府相を蔵相に据えることを含む、一連の内閣新人事を発表した。(...続きを読む)
1999-01-11 ArtNo.17853(6/410)
◆<馬>UMNO役員選挙を最大18ヶ月延期/副総裁人事も保留
【クアラルンプル】今年6月に予定されていた与党統一マレー国民組織(UMNO)の役員選挙は最大18ヶ月延期され、その間副総裁ポストは欠員のまま維持される。(...続きを読む)
1999-01-12 ArtNo.17862(7/410)
◆<星>今年下半期に景気復調すれば、幸運:首相
【シンガポール】今年第1四半期と第2四半期に景気の一層の冷え込みが生じた後、下半期に回復に転じるなら、それはシンガポールにとって最良のシナリオと言う。(...続きを読む)
1999-01-12 ArtNo.17866(8/410)
◆<星>中国の軍事的台頭が域内情勢の新要因に:ナイ教授
【シンガポール】リー・クアンユー卓越客員教授スキームの下、シンガポールを訪れたハーバード大学ジョン・ケネディー・スクール・オブ・ガバメント学部長のジョーゼフ・ナイ教授は8日、中国の軍事的台頭は、その経済的台頭同様域内の政局を左右する要因として注目する必要があると指摘した。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17882(9/410)
◆<馬>証券市場、アブドラ副首相/ダイム蔵相の就任を好感
【クアラルンプル】アブドラ・バダウィ新副首相兼内相が正式就任した11日、クアラルンプル証取(KLSE)総合指数は2%アップし、600点をマーク、598.46で引けた。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17886(10/410)
◆<馬>Datek、ネット・ベースの新ビジネス・モデル紹介
【クアラルンプル】オーストラリアのソフト開発スペシャリスト、Darryl Carlton氏が野村ジャフコの資金援助を得てマレーシアに設けたDatek Sdn Bhdは、エンタープライズ・リソース・マネージメント(ERM)ソフトウェアの使用と支払い方式を一変するインターネット・ベースの新ビジネス・サービスを間もなくスタートする。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17889(11/410)
◆<印度>金融機関、サロース氏らの石化事業への融資に難色
【ムンバイ】インド国内の金融機関はポリマーの国際価格下落とプロモーターが969クローのエクイティー・ギャップを埋められぬことから、5170クローのハルディア・ペトロケミカルLtd(HPL)プロジェクトへの融資に二の足を踏んでいる。(...続きを読む)
1999-01-13 ArtNo.17891(12/410)
◆<印度>地元製Eメール・ツールがマイクロソフト・サイトに
【バンガロール】地元のスタートアップ・ソフト会社Aditi Technologies Pvt Ltd(ATPL)が開発したEメール/ウェブ・フォーム・マネージメント・ツール“Talisma”が、インド製ソフトウェアとしては初めてマイクロソフトのSBN(Site Builder Network)に紹介された。(...続きを読む)
1999-01-15 ArtNo.17917(13/410)
◆<馬>高裁、アンワル公判記録から男色/姦通等の記載抹消指示
【クアラルンプル】オーガスチン・ポール判事は14日、検察側が起訴状の内容を修正したのに伴い、アンワル・イブラヒム前副首相の職権濫用公判の審理記録からソドミや密通等に関わる証言を全て削除するよう指示した。(...続きを読む)
1999-01-18 ArtNo.17926(14/410)
◆<星>今年のGDP成長2~3%:国立大学エコノミスト
【シンガポール】国立シンガポール大学(NUS)ビジネス・ポリシー学部長を務めるタン・コンヤム教授は15日、シンガポール経済は今年2~3%のプラス成長を遂げるとの見通しを示した。(...続きを読む)
1999-01-20 ArtNo.17942(15/410)
◆<星>DBSランド、スコッツ支配権益買収の切符獲得
【シンガポール】ジャマボイ・ファミリーが売りに出していたシンガポール証取(SES)上場会社スコッツ・ホールディングズの支配権益(35.45%)は、ダークホースのDBSランドが5047万Sドル余(1株0.60Sドル)で買収する見通しだ。(...続きを読む)
1999-01-20 ArtNo.17943(16/410)
◆<馬>リセッションは年内に終息:首相
【クアラルンプル】マハティール首相は18日夜、ラジオとテレビを通じて発表したハリラヤ・プアサ前夜のメッセージの中で、年内にリセッションが終息するとの見通しを語った。(...続きを読む)
1999-01-20 ArtNo.17944(17/410)
◆<馬>宮澤蔵相、援助資金遅延問題で善処約束
【ロンドン/東京】宮澤蔵相は、マレーシアが300億米ドルのアジア援助計画下のローンを依然として受け取っていないことに驚きを表明するとともに、遅延の原因を調査することを約束した。(...続きを読む)
1999-01-20 ArtNo.17945(18/410)
◆<馬>アナリスト、資本逃避税導入予想
【クアラルンプル】マレーシアのダイム・ザイヌディン蔵相が近く短期資金の流出に対する資本逃避税や長期投資に対する奨励措置を導入するものと予想されている。(...続きを読む)
1999-01-25 ArtNo.17984(19/410)
◆<星>APP、金融管理局元幹部3人を顧問に難局乗り切り図る
【シンガポール】インドネシアの財閥シナル・マス・グループ傘下の製紙会社、アジア・パルプ&ペーパーは、シンガポール金融管理局(MAS)の元幹部3人を常任顧問に据え、アジア金融危機の荒波乗り切りを図っている。(...続きを読む)
1999-01-25 ArtNo.17988(20/410)
◆<馬>首相、今日ファンド・マネージャーと資本逃避税問題協議
【クアラルンプル】マハティール首相は今日(1/25)主要な外国ファンド・マネージャーと会見、株式売却収入の国外持ち出しに対する資本逃避税の導入に対する意見を聴取する。(...続きを読む)
1999-01-25 ArtNo.17989(21/410)
◆<馬>首相、世界的デフレに警戒呼びかけ
【クアラルンプル】貿易立国マレーシアは、世界的なデフレに警戒する必要がある。(...続きを読む)
1999-01-26 ArtNo.17998(22/410)
◆<星>今年は昨年以上に厳しい年に:副首相
【シンガポール】リー・シエンロン副首相は24日催された与党人民行動党(PAP)党大会(隔年開催)の席上、インドネシアの政情不安やマレーシア経済の動向、さらには米国経済不振の可能性等を列挙し、今年は昨年以上に厳しい年になる可能性があると警鐘した。(...続きを読む)
1999-01-26 ArtNo.18000(23/410)
◆<星>シスコ、インターネット活用しエンジニア不足に対処
【シンガポール】世界最大のネットワーキング・システムのサプライヤーとして知られるCisco Systemsはインターネットの応用を通じて、世界的なエンジニア不足を克服、ビジネスの急成長を実現している。(...続きを読む)
1999-01-26 ArtNo.18003(24/410)
◆<馬>アンワル氏、名誉毀損で首相にM$1億損害賠償請求
【クアラルンプル/シンガポール】アンワル前副首相は25日、弁護士を通じてマハティール首相に1億Mドルの賠償支払いを求める名誉毀損の訴えを起こした。(...続きを読む)
1999-01-27 ArtNo.18016(25/410)
◆<星>上級相、国際的な金融システムの再編提案
【シンガポール】リー・クアンユー上級相は、タイム・マガジン最新号に寄せたエッセイの中で、国際金融システムは、そこに参加するものにより大きな利益をもたらすよう再編されるべきであると提案した。(...続きを読む)
1999-01-27 ArtNo.18017(26/410)
◆<星>金融管理局国際諮問団の初会合に世界金融界のトップが参集
【シンガポール】シンガポール金融管理局(MAS)国際諮問委員会(IAP)の初会合が25日催され、世界金融界のトップ・プレーヤーが顔を揃えた。(...続きを読む)
1999-01-27 ArtNo.18018(27/410)
◆<馬>資本逃避税導入の時期は未定:首相
【クアラルンプル】マハティール首相とダイム蔵相は25日、別個に外国ファンド・マネージャーと会見、政府が、現在実施している通貨管制を部分的に代替する資本逃避税の導入を検討している事実を確認したが、導入の時期は明らかにしなかった。(...続きを読む)
1999-01-28 ArtNo.18033(28/410)
◆<馬>銀行市場を徐々に開放:蔵相
【クアラルンプル】マレーシアの銀行市場は一層開放されるべきであり、政府は実際徐々に開放しつつある。(...続きを読む)
1999-01-28 ArtNo.18037(29/410)
◆<馬>アンワル氏殴打事件巡り中立の調査委員会設置
【クアラルンプル】マハティール首相は27日、アンワル前副首相が拘留中に殴打された事件を調査するため中立の調査委員会を設置したことを明らかにするとともに、これまで同事件を手がけてきた警察自身の調査は停止されたと発表した。(...続きを読む)
1999-01-29 ArtNo.18048(30/410)
◆<馬>国民が通行料負担に応じるまで道路建設を見合わせ:首相
【クアラルンプル】マハティール首相は27日、今週月曜から1.5Mドルの新料金を導入したばかりのダマンサラ・プチョン・ハイウェイ(LDP)の通行料をチャイニーズ・ニュー・イヤー後に1Mドルに引き下げると発表するとともに、国民が通行料負担に応じるまで、新規ハイウェイ・プロジェクトの認可を見合わせる他ないと警告した。(...続きを読む)
1999-01-29 ArtNo.18049(31/410)
◆<馬>米国独立系石油会社マーフィ、生産分与協定に調印
【クアラルンプル】米国拠点の独立系石油会社Murphy Oil Corp(MOC)は27日、国営石油会社ペトロナス及びその子会社ペトロナス・カリガリと、サバ/サラワク両州沖合の3鉱区(ブロックSK309/ブロックSK311/深水鉱区ブロックK)における石油/ガスの生産分与契約(PSC)に調印した。
MOCは同契約の下、3鉱区の探査・開発に少なくとも2900万米ドルを投資する。(...続きを読む)
1999-01-29 ArtNo.18055(32/410)
◆<印度>多国籍IT大手5社、IIMとPoCセンター設置
【ニューデリー】多国籍情報技術(IT)企業5社とインディアン・インスティテュート・オブ・マネージメント(アーマダバード)(IIM)は、インドにおける電子取引の標準化を目指すプルーフ・コンセプト(PoC)センターを設立するためコンソーシアムを組織した。(...続きを読む)
1999-02-01 ArtNo.18062(33/410)
◆<星>上級相、通貨市場安定で欧米日の協調要請:世界経済会議
【ダボス】シンガポールのリー・クアンユー上級相は先週金曜(1/29)、国際通貨市場の安定のために米国/欧州/日本が協調する必要を重ねて強調した。(...続きを読む)
1999-02-01 ArtNo.18063(34/410)
◆<馬>首相、通貨投機廃絶提案:世界経済会議
【ダボス】マレーシアは通貨投機からの保護を通じて、経済危機から立ち直りつつある。
外為取引の選択的規制と株式投機家の締め出しが、こうした回復に大きく貢献しており、マレーシアは、国際社会が通貨投機家の襲撃を防止する何らかの措置を講じない限り、通貨管制を解く考えはない。(...続きを読む)
1999-02-01 ArtNo.18067(35/410)
◆<馬>高裁、アンワル氏の有罪認定、反対弁論指示
【クアラルンプル】マレーシア高裁は先週土曜(1/30)、アンワル前副首相の職権濫用問題を巡り、検察側が1970年非常事態(職権)令No22セクション2(1)違反を立証したとの判断を示すとともに、被告側に反対弁論を行うよう指示した。
反対弁論は2月8日にスタートする。(...続きを読む)
1999-02-02 ArtNo.18078(36/410)
◆<馬>数週間以内に資本逃避税導入:首相
【ダボス】スイスを訪問中のマハティール首相は先週金曜(1/30)、資本逃避税を数週間以内に導入する考えを明らかにした。(...続きを読む)
1999-02-04 ArtNo.18104(37/410)
◆<星>CA、ロジスティクス・センター設置
【シンガポール】世界第4位のソフトウェア企業、コンピューター・アソーシエーツ(CA)は1500万~2000万米ドルを投じてシンガポールにロジスティクス・センターを設ける計画だ。(...続きを読む)
1999-02-04 ArtNo.18106(38/410)
◆<星>企業家輩出の環境醸成:首相
【シンガポール】シンガポール政府はリスクや失敗を恐れぬ企業家精神や創業精神を醸成する狙いから、破産法の修正や公共住宅におけるビジネス活動の許可等、規制緩和の可能性を検討している。(...続きを読む)
1999-02-04 ArtNo.18107(39/410)
◆<星>独立当時の経済戦略は現在も有効:上級相
【ダボス】シンガポールは独立当初、欧米との経済リンクを強化することにより経済成長促す戦略を採用したが、現在も同じで、シンガポールは米国、欧州、ラテン・アメリカ、ひいては南アフリカ等、急成長を遂げる市場とのリンクを強化する必要がある。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18118(40/410)
◆<星>オン・ベンセン氏の日立タワー売却交渉大詰めに
【シンガポール】シンガポールの不動産実業家オン・ベンセン氏はラッフルズ・キーのヒタチ・タワーを平方フィート当たり1160Sドル、総額3億Sドルで売却する大詰めの交渉を進めている。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18123(41/410)
◆<星>年央にテクノプラナー文化育成の報告書発表:副首相
【シンガポール】トニー・タン副首相を長とするハイパワーの“テクノプラナー21閣僚委員会(T21MC)”は、今年半ばまでにテクノプラナー精神や文化をシンガポールに根付かせるための最初の報告書を発表する。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18124(42/410)
◆<馬>資本逃避税、今月15日に導入:ダイム蔵相
【クアラルンプル】マレーシアは昨年9月に導入された国内株式市場に投じられた外資に対する1年間の国外持ち出し禁止措置に替えて、今月15日より資本逃避税を導入する。(...続きを読む)
1999-02-05 ArtNo.18126(43/410)
◆<馬>リーダー、中国でケーブル製造合弁
【クアラルンプル】ペナン拠点のリーダー・ユニバーサル・グループ(LUG)は、香港の子会社リーダー・ユニバーサル(香港)Co Ltd(LUH)を通じて、中国に合弁会社を設立、高圧XLPE送電ケーブルや関連製品の製造に乗り出す。(...続きを読む)
1999-02-08 ArtNo.18136(44/410)
◆<星>シングテル、ベンチャー・キャピタル会社設立
【シンガポール】シンガポール・テレコム(シングテル)は、最先端の電気通信技術に関与し、好収益が見込めるスタートアップ企業に投資する、授権資本5000万Sドル、払込資本2Sドルのベンチャー・キャピタル会社“シングテル・ベンチャーズ”を設立した。(...続きを読む)
1999-02-08 ArtNo.18138(45/410)
◆<星>今年はゼロ成長以上のチャンス大:EDB会長
【シンガポール】米国経済が2%以上の成長を維持するなら、シンガポール経済が今年ゼロ成長、もしくはそれ以上の成長を実現するチャンスは大きい。(...続きを読む)
1999-02-08 ArtNo.18144(46/410)
◆<馬>アンワル夫人、次期総選挙でマハティール首相に挑戦示唆
【クアラルンプル】アンワル前副首相夫人のダティン・スリ・ドクター・ワン・アジザ・ワン・イスマイル女史は6日、次期総選挙ではマハティール首相の膝元クダ州クバン・パソ区の国会議員選挙に立候補し、首相に挑戦する可能性を示唆した。(...続きを読む)
1999-02-09 ArtNo.18155(47/410)
◆<馬>経済は回復の軌道に、後継者を見出すまで続投:首相
【ロンドン】マハティール首相は7日、マレーシア経済は予想以上に急速に回復、タイやインドネシア、韓国よりも早く苦境を脱却できるとの見通しを示すとともに、暗殺でもされない限り、何と誹謗されようと退陣する考えはなく、適当な後継者が現れるまでは首相を続けるとの考えを明らかにした。(...続きを読む)
1999-02-09 ArtNo.18156(48/410)
◆<馬>首相、身辺問題の処理でアンワル氏にアドバイス
【クアラルンプル】アンワル前副首相は8日、高裁における職権濫用公判の被告側弁論を開始、政府倫理委員会(Cabinet Committee on Management and Good Governance)の議長も務めた被告の下には、政府各方面の職権濫用や汚職に関わる訴えが寄せられ、マハティール首相の汚職に関わる訴えも存在したと語ったが、検察側は公判審理の本筋から外れ、機密漏洩の疑いも有ると抗議した。(...続きを読む)
1999-02-11 ArtNo.18194(49/410)
◆<印度>JASDIC、インフォシスの日本市場開拓支援
【バンガロール】インド企業3社(Infosys/Satyam/DCM)と日本企業3社(NTT Leasing Co Ltd/Duskin Co/Fukuoka Clinical Pharmacy Pvt Ltd)の合弁に成るJASDIC(Japanese Software Development by Indian Companies)はインドのソフトウェア企業と日本顧客の仲介役を務めることを目指しており、インフォシスの日本における営業額はJASDICの支援下に75%の成長が見込まれている。(...続きを読む)
1999-02-15 ArtNo.18218(50/410)
◆<馬>アンワル夫人、25日にマハティール首相の選挙区訪問
【クアラルンプル】アンワル前副首相夫人のワン・アジザ・ワン・イスマイル女史は今月25日にマハティール首相の膝元クダ州クバン・パソを訪れ、ハリラヤ・プアサの祝賀行事に参加する。(...続きを読む)
人物/人事 Personnal Affairs in 1999
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