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人物/人事 Personnal Affairs in 2000
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元のページへ戻る ►2000-01-05 ArtNo.21444(1/186)
◆<馬>UMNO最高評議会、総裁/副総裁選挙回避で合意
【クアラルンプル】マレーシアの与党第1党、統一マレー国民組織(UMNO)最高評議会は3日の会議で、5月11日に党役員選挙を、また5月13日に中央代表大会を実施することを決めるとともに、マハティール首相とアブドラ・バダウィ副首相が立候補する党正副総裁のポストは可能な限り選挙を回避することで合意した。(...続きを読む)
2000-01-05 ArtNo.21445(2/186)
◆<印度>首相、頭脳資本重視の経済建設呼びかけ
【プーナ】バジパイ首相は3日行った年頭メッセージの中で、頭脳資本重視の経済建設を提唱するとともに、研究開発(R&D)投資を国内総生産(GDP)の0.86%から向こう5年間に2%に高める目標を提起した。
今年は1%への引き上げが目指される。(...続きを読む)
2000-01-06 ArtNo.21455(3/186)
◆<馬>首相、年内にKL総合指数900点突破予想
【クアラルンプル】マハティール首相は4日、クアラルンプル証取(KLSE)総合指数(KLCI)が今年末までに900点、あるいはそれを上回るレベルに達すると予想した。(...続きを読む)
2000-01-10 ArtNo.21481(4/186)
◆<星>地元ネット会社ホリゾン・コム、メインボード上場へ
【シンガポール】インターネット・ベースのイネーブリング・テクノロジー(例えば情報へのアクセスを確保したり、コンピュータの使用を補助する技術)やコンテンツの開発/流通を手掛ける地元企業Horizon.comは、シンガポール取引所(SGX)メインボードへの上場を原則的に認められた。(...続きを読む)
2000-01-10 ArtNo.21484(5/186)
◆<星>ジャカルタ訪問後にインドネシア投資戦略決定:首相
【シンガポール】ゴー・チョクトン首相は今週インドネシアを訪問した際、インドネシアの政治/経済状況を子細に点検し、外国投資家とインドネシア業界の合弁を促進する上でシンガポールが如何なる役割を演じられるか検討する。(...続きを読む)
2000-01-10 ArtNo.21489(6/186)
◆<馬>34億債務再編計画は初歩的なもの:ライオン
【クアラルンプル】ライオン・グループは、傘下の5ユニット、Lion Corp Bhd、Amsteel Corp Bhd、Lion Land Bhd、Chocolate Products (Malaysia) Bhd、Posim Bhdの再編計画を立案した。(...続きを読む)
2000-01-11 ArtNo.21499(7/186)
◆<星>アーチスト、3次元アート・ワークのウェブ表示ツール開発
【シンガポール】シンガポーリアン・アーチスト、Lin Hsin Hsin女史は複雑な3次元アートワークを、解像度や品質の面で妥協することなく、ウェブ上に如何なるサイズ、如何なるスケールでも表示できるソルーション“e-Motion”を開発した。(...続きを読む)
2000-01-11 ArtNo.21501(8/186)
◆<馬>蔵相、昨年上回る経済成長予想
【クアラルンプル】マレーシア経済は昨年リセッションから立ち直り、予想以上に好調なパフォーマンスを示したが、今年は一層の改善が望める(...続きを読む)
2000-01-11 ArtNo.21502(9/186)
◆<馬>プロトン/シトロエンの自動車製造合弁交渉は続行:首相
【クアラルンプル】マレーシアの国産車製造元プロトンは、フランスのシトロエンと乗用車の製造に関わる合弁交渉を続けている。(...続きを読む)
2000-01-11 ArtNo.21506(10/186)
◆<印度>今年のGDP成長率は6-6.5%:首相
【ニューデリー】インド国内経済の復調は持続しており、マクロ的な経済基盤は極めて強力である。
中央統計局の最新データは、サービス/製造/建設部門の好調に支えられた国内経済の復調が幅広い領域に及ぶことを示しており、今年通年の国内総生産(GDP)成長率は6~6.5%のレベルに達する見通しだ。(...続きを読む)
2000-01-12 ArtNo.21515(11/186)
◆<星>3民族に依拠した社会組織のみでは不十分:首相
【シンガポール】シンガポールが経済体として、あるいは国家として将来も成功するには、華人/マレー人/インド人の3民族に依拠した単純な社会組織を継承しただけでは不十分で、複雑で現代化された経済体制を組織し、支えとせねばならないと言う。(...続きを読む)
2000-01-13 ArtNo.21530(12/186)
◆<星>首相、来週バンガロール・パークの開所式主宰
【シンガポール】シンガポールのインドにおけるフラッグシップ・プロジェクト、総投資額6億8000万SドルのBangalore International Tech Parkは来る1月21日、ゴー・チョクトン首相の主宰により公式の開所式を催す。(...続きを読む)
2000-01-13 ArtNo.21531(13/186)
◆<馬>首相、CLOB株問題でゴー首相と会談の用意
【クアラルンプル】マハティール首相は11日、シンガポールの店頭市場セントラル・リミット・オーダー・ブック(CLOB)で取り引きされ、目下マレーシア当局により取引が凍結されている170億Mドル余のマレーシア株を巡る問題に関してシンガポールのゴー・チョクトン首相と会談する用意があると語った。(...続きを読む)
2000-01-14 ArtNo.21546(14/186)
◆<馬>当局、野党指導者を扇動罪/機密漏洩罪容疑で相次ぎ逮捕
【クアラルンプル】マレーシア警察は12日、アンワル前副首相の主任弁護士を務めている野党民主行動党(DAP)のKarpal Singh副議長、Parti Keadilan Nasional(正義党)のMaeina Yusoff副総裁、イスラム党(PAS)機関紙HarakahのZulkifli Surong編集長、同機関紙の印刷業者Chea Lin The氏を何れも扇動罪容疑で逮捕したのに続き、13日にはアンワル氏の元政治秘書で正義党青年部長のMohd Ezam Mohd Noor氏(32)を、機密漏洩罪容疑で逮捕した。(...続きを読む)
2000-01-14 ArtNo.21550(15/186)
◆<馬>クジョラ、タイム・テレコム買収パートナー物色
【クアラルンプル】地元不動産開発会社Kejora Harta Bhdは、外国パートナーと手を結びタイム・エンジニアリングBhdのテレコミュニケーション・ビジネスに対する同社の買収案を補強する計画だ。(...続きを読む)
2000-01-14 ArtNo.21553(16/186)
◆<印度>ジャンク・ヤードにはならない:商工相
【ニューデリー】Murasoli Maran商工相は12日、第5回オート・エクスポの開幕式を主宰した際、「政府がインドを廃品の投棄場にするようなことはない」と述べ、中古車輸入問題に関する政府の姿勢を説明した。(...続きを読む)
2000-01-17 ArtNo.21556(17/186)
◆<星>首相、S$12億インドネシア経済復興支援策提案
【ジャカルタ】ゴー・チョクトン首相は13日、ジャカルタでアブドゥルラーマン・ワヒド大統領と会見、インドネシアがより多くの外資を誘致し、その経済建設を加速するため総額12億Sドル、4項目の支援提案を行った。(...続きを読む)
2000-01-17 ArtNo.21564(18/186)
◆<馬>タイム・テレコム経営陣一新、サリム・サアッド氏をMDに
【クアラルンプル】Time Telecommunication Holdings Bhd (TTHB)は14日、何れも新任のTan Sri Abu Talib Othman会長、Datuk Zaidan Haji Othman副会長、Tan Sri Halim Saad専務取締役(MD)の他、新たにJamal Surani/Khairuddin Zainal/Ng Eng Chong3氏も加わった新取締役会の陣容を発表するとともに、急成長するインターネット、ワイヤレス、マルチメディア領域に生じつつある多くの機会を掴み成長の波に乗るため取締役会を一新したとのステートメントを発表した。(...続きを読む)
2000-01-17 ArtNo.21565(19/186)
◆<馬>MAS親会社の債務再編近く完了:CDRC
【クアラルンプル】法人債務再編委員会(CDRC)のC Rajandram会長は14日、マレーシア航空(MAS)の親会社Naluri Bhdの債務再編は間もなく完了し、近く関係発表がなされると語った。(...続きを読む)
2000-01-18 ArtNo.21571(20/186)
◆<星>首相、7日間の日程でインド訪問
【シンガポール】ゴー・チョクトン首相は17日、代表団を率い7日間の日程でインドに赴いた。(...続きを読む)
2000-01-18 ArtNo.21572(21/186)
◆<星>国民の国策討議歓迎:副首相
【シンガポール】リー・シエンロン副首相は16日催された“シンガポール21フォーラム”の席上、国民に対して国策の討論に積極的な参加を呼びかけるとともに、政府省庁は今後よりオープンな態度で一般の意見を採り入れていくと保証した。
しかし副首相はその一方で、仮に政府の政策能力を批判する内容なら、政府は個々の政策問題を超え、反撃する権利を保留すると付言した。(...続きを読む)
2000-01-18 ArtNo.21576(22/186)
◆<馬>副首相、米国の内政干渉を非難
【クアラルンプル】マレーシアのアブドゥラ・バダウィ副首相兼内相は16日、先週扇動罪/機密漏洩罪容疑で5人を逮捕したのは、政府の野党に対する弾圧とする説を否定するとともに、米国政府に他国の内政に対する干渉を即時停止するよう求めた。(...続きを読む)
2000-01-19 ArtNo.21589(23/186)
◆<星>Sドルの国際化は不可避:副首相
【シンガポール】シンガポール・ドル(Sドル)の国際化は避けられないが、短期的に問題が生じる恐れはない。(...続きを読む)
2000-01-19 ArtNo.21590(24/186)
◆<星>CLOB問題は民間提案では解決できない:副首相
【シンガポール】リー・シエンロン副首相兼金融管理局(MAS)会長は17日の国会答弁で「民間の提案は、シンガポールの店頭市場セントラル・リミット・オーダー・ブック(CLOB)で取り引きされ、マレーシア当局により凍結されたマレーシア株を巡る問題の解決策を提供することはできない」との判断を示した。(...続きを読む)
2000-01-19 ArtNo.21591(25/186)
◆<馬>Clob問題のWTO提訴は無効:通産相
【クアラルンプル】ラフィダ通産相は17日、「マレーシアは元々シンガポールの店頭市場Central Limit Order Book (Clob)を認めておらす、そのことはシンガポールも知っている。
従ってシンガポールが、同問題を世界貿易機構(WTO)に提訴する根拠はない」と語った。(...続きを読む)
2000-01-19 ArtNo.21594(26/186)
◆<馬>タイム、テレコム部門の上場を準備
【クアラルンプル】Time Engineering Bhdはそのテレコム・ビジネスの上場を計画しており、先週Time dotCom Bhd(旧社名Time Telecommunications Holdings Bhd)の新専務取締役(MD)に就任したTan Sri Halim Saad氏は「タイム・グループが適切に再編されるなら、我々のテレコム・インフォメーション・ハイウェーはPLUS (Projek Lebuhraya Utara Selatan Bhd)が管理するハイウェーよりも大きな収益を上げることができる」と抱負を語った。(...続きを読む)
2000-01-19 ArtNo.21600(27/186)
◆<印度>自動車産業、急速に変化:J.D.パワー4世
【ニューデリー】J.D. Power and Associatesのインド乗用車市場に関する調査報告がここ数年注目を集めているが、同社のパートナー・ディレクター(国際部)J.D. Power IV氏によると、1999年度調査で最も注目されるのは、顧客満足度指数(CSI)が全体として9ポイント・アップしたこと。(...続きを読む)
2000-01-20 ArtNo.21605(28/186)
◆<星>モクザニ・マハティール氏、ゴールドトロン会長に就任
【シンガポール】シンガポールの自動化店頭市場セスダック登録のGoldtron Ltdは18日、マレーシアのマハティール首相の子息Mokhzani Bin Mahathir氏(39)を会長(非業務担当)に指名したと発表した。(...続きを読む)
2000-01-20 ArtNo.21606(29/186)
◆<星>首相、情報技術領域でのインドとの提携に期待表明
【ニューデリー】インド訪問中のゴー・チョクトン首相は18日午前、大統領府で催された歓迎宴に出席後記者会見し、両国間の経済協力、取り分け情報技術(IT)領域における協力問題に関してバジパイ首相と突っ込んだ話し合いを行う意向を表明した。(...続きを読む)
2000-01-21 ArtNo.21618(30/186)
◆<星>契約製造会社オムニ、先端技術開発に照準:電子部門新社長
【シンガポール】過去26年にわたり勤務したHewlett Packard(HP)シンガポール管理職を退き、今月4日にシンガポールの契約製造業者Omni Industriesの常務取締役(ED)及び電子部門社長に就任したKhaw Kheng Joo(許慶裕51)氏は、オムニにおける主要任務の1つとして研究開発(R&D)部門のオーバーホールを掲げた。(...続きを読む)
2000-01-24 ArtNo.21642(31/186)
◆<印度>CEO、バジパイ政権100日の成果を評価
【ニューデリー】インド企業界は、バジパイ新政権発足後100日の様々な方面の成果を一応評価しているが、公約の履行に対する信頼度や最近のハイジャック事件の処理に対する評価は低調だった。(...続きを読む)
2000-01-25 ArtNo.21655(32/186)
◆<馬>Mastek、国際石油商社の仲間入り目指す
【クアラルンプル】マレーシアに居を据えたイラク生まれのビジネスマンFaek Ahmad Shareef氏は、これ以前には冬眠会社だったMastek Sdn Bhdを国際石油商社に仕立て上げる計画だ。(...続きを読む)
2000-01-26 ArtNo.21670(33/186)
◆<馬>Etako.com、2年内に年商M$2500万目指す
【クアラルンプル】情報技術(IT)アプリケーション・サービス・プロバイダー(ASP)のetako.com(M)Sdn Bhdは急成長企業をターゲットにハイエンドなEビジネス・ソルーションへのアクセスを提供、向こう2年間に2500万Mドル、4年後には2億Mドルの営業額を実現する計画だ。(...続きを読む)
2000-01-27 ArtNo.21686(34/186)
◆<馬>検察長官を法廷侮辱罪で告訴:アンワル公判再開
【クアラルンプル】アンワル前副首相のソドミ公判が25日再開され、被告弁護団の1人カルパル・シン弁護士は法廷における発言を理由に同弁護士を扇動法違反で検挙した検察長官は法廷侮辱罪に当たると非難した。(...続きを読む)
2000-01-28 ArtNo.21701(35/186)
◆<馬>ソロス氏との同席は願い下げ:首相、WEF欠席の理由説明
【クアラルンプル】マハティール首相は、イスラエルのShimon Peres元首相やファイナンシャーGeorge Soros氏と同席することを望まぬため、スイスのダヴォスで開かれるワールド・エコノミック・フォーラムへの出席を見合わせたと言う。(...続きを読む)
2000-01-31 ArtNo.21707(36/186)
◆<星>首相、電話会社合併問題で香港特区長官と意見交換
【シンガポール】ゴー・チョクトン首相は先週月曜、シンガポール・テレコム(シングテル)とケーブル&ワイヤレスHKTの合併問題に関して、香港特別行政区の董建華長官と電話で意見を交換した。(...続きを読む)
2000-01-31 ArtNo.21717(37/186)
◆<印度>蔵相、免税/減税優待の削減示唆
【ニューデリー】ヤシュワント・シンハ蔵相は27日、国内総生産(GDP)に対する徴税率(TGR)の下降に鑑み、新年度予算案に、少なからぬ免税や減税優待措置の廃止案を盛り込む可能性を示唆した。(...続きを読む)
2000-01-31 ArtNo.21719(38/186)
◆<印度>電気通信監督局のトップに元銀行家M.S.Verma氏
【ニューデリー】インド政府は先週金曜、再編されたインド電気通信監督局(TRAI)会長にインド最大の商業銀行ステート・バンク・オブ・インディア(SBI)の元会長MSVerma氏を指名した。(...続きを読む)
2000-02-01 ArtNo.21722(39/186)
◆<星>市場開放と起業家育成が日本経済再生の鍵:上級相
【シンガポール】シンガポールのリー・クアンユー上級相は先週(1/28)、日本商工会議所(JCCIS)創設30周年式典の席上、市場開放と起業家の育成が日本経済再生の鍵になると指摘した。(...続きを読む)
2000-02-01 ArtNo.21731(40/186)
◆<馬>トミショー、株式公開でM$1230万調達
【クアラルンプル】家具パーツの製造や貿易業務を中核とするTomisho Holdingsは新株615万株を1株2Mドルで公開1230万Mドルを調達、設備拡張や海外事業に充当する。(...続きを読む)
2000-03-06 ArtNo.21752(41/186)
◆中央銀行の権能強化/優遇税制は段階的に撤廃:蔵相
【ニューデリー】インド政府が新年度予算案に国民年金(general provident fund)金利のカットや利子収入に対する課税免除を盛り込んだ目的は、中央銀行(RBI)が貸出金利を引き下げやすい環境を醸成することにある。
金利政策の如何なる変更も今や中央銀行の一存に委ねられている。(...続きを読む)
2000-03-07 ArtNo.21776(42/186)
◆新年度予算で自動車産業の国産部品利用加速:ACMA
【ニューデリー】新年度予算案は自動車産業の付加価値生産拡大に寄与する見通しだ。
エコノミック・タイムズが3日、報じたところによると、これは消費税制の合理化に伴うもの。(...続きを読む)
2000-03-07 ArtNo.21780(43/186)
◆公定歩合引き下げは4月:中央銀行元総裁
【ムンバイ】ヤシュワント・シンハ蔵相は、新年度予算案に国民年金金利のカットや利子収入に対する課税免除を盛り込んだのは、中央銀行(RBI:インド準備銀行)が公定歩合を引き下げやすい環境を醸成するのが目的と語ったが、S Venkitaramanan元中央銀行総裁は2日、4月の月間金融政策が発表されるまでは、中央銀行がキー・レートを引き下げる可能性は少ないとの見通しを明かにした。(...続きを読む)
2000-03-09 ArtNo.21801(44/186)
◆豪州メディアタイクーン、HFCLの10%権益買収
【ニューデリー】オーストラリアのメディア・タイクーンKerry Packer氏所有のConsolidated Press Holdings Ltd(CPH)は、インド最大の民間通信機器製造会社Himachal Futuristic Communication Ltd(HFCL)の10%の権益を2億3800万米ドルで買収することで後者と合意した。(...続きを読む)
2000-03-09 ArtNo.21810(45/186)
◆クリントン大統領、今月末インド訪問
【ハイデラバード/ムンバイ】米国のクリントン大統領が今月末インドを訪れるもようだ。
1998年のインドの核実験後、クリントン大統領はインドに対する経済制裁措置をとり、それ以来両国関係は冷却していたが、クリントン大統領の訪問はこうした両国関係の改善に弾みをつける見通しだ。(...続きを読む)
2000-03-13 ArtNo.21830(46/186)
◆消費用電子産業、新税制でマイナス成長不可避に:CETMA
【ニューデリー】消費用電子製品/TV製造業者協会(CETMA)は、新年度予算案に示された政府の冷淡な姿勢から同業界が向こう数年マイナス成長を記録することは回避できないと警告している。
CTV業界は昨年20%の成長を記録したが、ここ数ヶ月深刻な売れ行き不振に陥っていた。(...続きを読む)
2000-03-14 ArtNo.21840(47/186)
◆クリントン訪問で対米輸出US$40億アップ:CII
【ニューデリー】クリントン大統領の訪印が弾みとなり、インドの対米輸出は2005年までにソフトウェアを抜きにしても今日の80億米ドルから120億米ドルに5年間で40億米ドル拡大する見通しだ。(...続きを読む)
2000-03-14 ArtNo.21841(48/186)
◆新年度経済成長7-8%:蔵相/中央銀行の見通し一致
【ニューデリー】ヤシュワント・シンハ蔵相は11日、国際原油価格の上昇に懸念を表明したものの、2000/01年度には7~8%の経済成長を実現できるとの見通しを示した。(...続きを読む)
2000-03-14 ArtNo.21843(49/186)
◆メディア王マードック氏、インドに数億ドル投資準備
【バンガロール】メディア王ルパート・マードック氏(ニューズ・コーポレーション会長)は先週土曜、向こう数年間にインドに数億米ドルを投資する意向を表明、また6つの主要言語によるTVチャンネルを新設する可能性を示唆した。(...続きを読む)
2000-03-15 ArtNo.21868(50/186)
◆マードック氏、バンガロールのドットコム2社に照準
【バンガロール】インド情報技術(IT)市場における投資機会の開拓を目指しカルナタカ州バンガロールを訪れたニューズ・コーポレーションのRupert Murdoch会長兼CEOは、早くもドットコム企業2社に目星をつけたようだ。(...続きを読む)
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