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人物/人事 Personnal Affairs in 1995
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元のページへ戻る ►1995-01-04 ArtNo.1(1/313)
◆<星>昨年の経済成長10%、今年は8~9%も:首相年頭の辞
【シンガポール】ゴー・チョクトン首相はその年頭メッセージの中で、シンガポールの昨年通年の経済成長率が一昨年に続き10%を記録したことを確認するとともに、今年も8~9%の成長が望めるとの見通しを明らかにした。(...続きを読む)
1995-01-04 ArtNo.14(2/313)
◆<柬>王室航空処女飛行、第1/第2首相KL訪問
【クアラルンプル】カンボジアのラナリッド第1首相とフンセン第2首相は2日、ナショナル・キャリアーとして復活したロイヤル・エアー・カンボジー(RAC)のプノンペン/クアラルンプル処女飛行便でマレーシアを訪れた。(...続きを読む)
1995-01-05 ArtNo.16(3/313)
◆<星>首相、業界代表36人率いカルカッタ訪問
【カルカッタ】ゴー・チョクトン首相は3日、シンガポール民間業界の代表36人を含む随員とともにインド西ベンガル州の州都カルカッタを訪れた。(...続きを読む)
1995-01-06 ArtNo.32(4/313)
◆インド中央・地方指導者、<星>首相に経済開放堅持確認
【カルカッタ】インドのナラシマ・ラオ首相及びカルナタカ/西ベンガル両州の首席大臣は4日、カルカッタ訪問中のシンガポールのゴー・チョクトン首相に対して経済開発を優先し、外資プロジェクトに積極的支援を与える方針を確認した。(...続きを読む)
1995-01-06 ArtNo.41(5/313)
◆<馬>ブミ企業グループ時価総額20%ダウン
【クアラルンプル】クアラルンプル証取(KLSE)の昨年の時価総額は一昨年比18.27%下降したが、これに伴いブミプトラ企業家トップ10傘下の企業王国の市価も93年の779億1203万Mドルから94年の617億1558万Mドルに20.89%縮小した。
ちなみに華人企業家トップ14の企業王国の時価総額は15.89%の縮小にとどまった。(...続きを読む)
1995-01-07 ArtNo.58(6/313)
◆<印尼>経済基盤形成には保護措置も採用:大統領予算演説
【ジャカルタ】スハルト大統領は5日、新年度予算演案を上程するに当たり、強固な国内経済基盤を形成するためには保護措置の採用もやむを得ないとの考えを示した。(...続きを読む)
1995-01-09 ArtNo.62(7/313)
◆<星>首相、インドの改革・開放政策堅持に期待
【カルカッタ】ゴー・チョクトン首相は6日インドに対して経済競争力の原動力として改革政策を堅持するとともに、世界経済との連携を維持し、且つ教育・社会投資を充実させるようアドバイスした。(...続きを読む)
1995-01-09 ArtNo.72(8/313)
◆<印尼>大統領、タイに米と国産機のカウンター・トレード提案
【ジャカルタ】スハルト大統領はジャカルタを訪れたタイのタクシン・シナワトラ外相にタイ米とインドネシアの国産機CN-235のカウンタートレードを提案した。(...続きを読む)
1995-01-10 ArtNo.88(9/313)
◆<比>大統領、航空事業自由化で行政命令
【マニラ】ラモス大統領はこのほど国内線及び国際線航空事業を自由化する行政命令を発した。(...続きを読む)
1995-01-11 ArtNo.96(10/313)
◆<星>検察当局、国立大学前講師等の法廷侮辱罪を表面的に立証
【シンガポール】国立シンガポール大学(NUS)のクリストファ・リングル前客員講師がインターナショナル・ヘラルド・トリビューン(IHT)アジアに寄稿したアジア諸国の司法制度に関する一文を巡り9日に開かれた公判でシンガポール検察当局は、5人の被告のシンガポール法廷侮辱罪を表面的に立証することに成功した。(...続きを読む)
1995-01-11 ArtNo.99(11/313)
◆<馬>Ekran会長、電線会社PWE支配権益買収
【クアラルンプル】サラワク州の華人実業家ティン・ペクキイン氏はクアラルンプル証取2部上場の電子会社PWEインダストリーズBhdの28.9%の権益を取得したのに伴い、9日、トンク・アブドラ氏に代わりPWE会長に就任した。(...続きを読む)
1995-01-11 ArtNo.104(12/313)
◆<泰>初の英字日刊経済紙ビジネス・デー創刊
【バンコク】タイ初の英字日刊経済紙ビジネス・デーが9日、創刊された。(...続きを読む)
1995-01-11 ArtNo.106(13/313)
◆<柬>第1首相、航空会社運航停止命令問題で妥協の可能性否定
【プノンペン】タイ資本所有のカンボジア・インターナショナル・エアラインズ(CIA)が突然の運航停止命令に伴う1億米ドルの損害賠償をカンボジア政府に求める意向と伝えられる中で、ラナリッド第1首相は9日、如何なる妥協も行う意思のないことを確認した。(...続きを読む)
1995-01-12 ArtNo.116(14/313)
◆<馬>MBfHトップ、中央銀行のスキャンダル捜査否定
【クアラルンプル】MBfホールディングズBhd(MBfH)のロイ・ヒャンヒョン最高経営担当重役(CEO)は10日、同グループのローン・スキャンダルに関して中央銀行の捜査を受けた事実を否定した。(...続きを読む)
1995-01-14 ArtNo.137(15/313)
◆<星・日>中国/インド市場共同開拓で合意:武村蔵相来星
【シンガポール】シンガポールのゴー・チョクトン首相は12日、来星した武村蔵相と会談、中国/インド/ベトナム/インドシナ等の域内市場の開拓面で両国企業の協力を促進することで原則的合意を見た。(...続きを読む)
1995-01-16 ArtNo.152(16/313)
◆<星>首相、閣僚給与白書を承認、自身の昇給は5年間辞退
【シンガポール】ゴー・チョクトン首相は13日、閣僚及び上級公務員の給与算定に関する白書の提案を受け入れる政府の方針を発表するとともに、自分自身の昇給に関しては向こう5年間辞退する考えを明らかにした。(...続きを読む)
1995-01-16 ArtNo.157(17/313)
◆<馬>首相、宇宙産業開発目指すマイクロサテライト計画発表
【クアラルンプル】マレーシアのマハティール首相は13日、コンソーシアムを組織して独自の衛星を設計・製造、これを打ち上げようと言う野心的なマイクロサテライト計画を発表した。(...続きを読む)
1995-01-17 ArtNo.167(18/313)
◆<星>首相、向こう2年間の政治目標提起:PAP党大会
【シンガポール】ゴー・チョクトン首相は15日に開かれた与党人民行動党(PAP)の党大会(2年に1度開催)において向こう2年間の政治目標として、1)国家的問題に対する国民のコンセンサス形成、2)国民の願望の最大限の実現、3)国民資産の増殖、4)党と政府のための有能で誠実な人材の募集、の4点を掲げた。(...続きを読む)
1995-01-17 ArtNo.168(19/313)
◆<星>民主党党大会、創設者チャム前書記長に離党勧告決議
【シンガポール】野党シンガポール民主党(SDP)は14日に開かれた党大会で党創設者のチャム・シートン前書記長に離党を求める決議案を可決した。(...続きを読む)
1995-01-18 ArtNo.182(20/313)
◆<星・馬>副首相、WTO裁定遵守で合意:石化製品貿易紛争
【クアラルンプル】シンガポールとマレーシアの両国副首相は16日、マレーシアの石油化学製品(ポリエチレン/ポリプロピレン)輸入規制問題に関して世界貿易機関(WTO)の裁定に従うことで合意した。(...続きを読む)
1995-01-19 ArtNo.198(21/313)
◆<星>マイクロソフト会長、テレコム幹部らと協力問題協議
【シンガポール】マイクロソフトのビル・ゲイツ会長兼CEOは17日、リー・シエンヤン副社長らシンガポール・テレコムの経営陣や国家コンピュータ局(NCB)の幹部と1時間半にわたり会談、協力可能な分野等について意見を交換した。(...続きを読む)
1995-01-19 ArtNo.202(22/313)
◆<星>国立大学前講師論文の法廷侮辱訴訟で5被告に有罪判決
【シンガポール】シンガポール高裁は17日、シンガポール国立大学のクリストファ・リングル前講師がインターナショナル・ヘラルド・トリビューン(IHT)に寄稿したアジア諸国の司法制度に関する一文を巡る法廷侮辱訴訟でリングル前講師(欠席)、マイケル・リチャードソンIHTアジア編集長、リチャード・マクリーンIHT発行人、ディストリビュータのIHTシンガポール及びシンガポール・プレス・ホールディングズに有罪を判決、各1万5000Sドル、5000Sドル、2500Sドル、1500Sドル、1500Sドルの罰金支払いを命じた。(...続きを読む)
1995-01-19 ArtNo.204(23/313)
◆<馬>首相、マラヤ鉄道複線電化事業の遅延に不満
【クラン】マハティール首相は17日、マラヤ鉄道(KTM)のスラゴール州ラワン/ヌグリ・スンビラン州スルンバン間及びスントゥル/ポート・クラン間の延べ150km、総額15億Mドルの複線電化計画の遅れに強い不満を表明した。(...続きを読む)
1995-01-20 ArtNo.216(24/313)
◆<星>蔵相、資産インフレに警鐘
【シンガポール】シンガポールのリチャード・フー蔵相は国内の不動産および自動車の値上がりに懸念を表明した。
(...続きを読む)
1995-01-24 ArtNo.258(25/313)
◆<星>金融/電子部門の不振は賃金インフレの懸念除去:蔵相
【シンガポール】今年は金融/電子両部門の成長鈍化が予想されるが、このことは賃金インフレの懸念を除去するのに役立つ。(...続きを読む)
1995-01-24 ArtNo.269(26/313)
◆ヨー通産相、複数の<比・星>合弁事業開幕式主宰
【マニラ】シンガポールのヨー・チュートン通産相は公共民間両部門の代表34人を率いて23日、フィリピンを訪問した。(...続きを読む)
1995-01-24 ArtNo.270(27/313)
◆<>業界、向こう数年の経済動向に楽観見通し:リー上級相
【バンダル・スリ・ブガワン】ブルネイの指導者やビジネスマンは向こう3~5年の経済動向に楽観的見通しを抱いている。
(...続きを読む)
1995-01-25 ArtNo.280(28/313)
◆<馬>首相、中国脅威論の誤り指摘
【クアラルンプル】アジア戦略リーダーシップ研究所と上海経済発展研究所が23日共催した“21世紀のマレーシアと中国:協力と繁栄”と題するフォーラムの開幕式を主宰したマハティール首相は、「中国脅威論に立って安全保障策を講じるのは誤りであるだけでなく、極めて危険である」と指摘した。(...続きを読む)
1995-01-26 ArtNo.289(29/313)
◆<星>首相、明日ダボスWEF会場で朱鎔基中国副首相と会談
【シンガポール】シンガポールのゴー・チョクトン首相は明日(1/27)、世界経済フォーラム(WEF)出席のためスイスのダボスに赴く。(...続きを読む)
1995-01-26 ArtNo.302(30/313)
◆<比>大統領、シンガポールにEAGA構想への参加要請
【マニラ】シンガポールのヨー・チュートン通産相と23日に会談したフィリピンのラモス大統領は、東アセアン成長地域(EAFA)におけるシンガポールの積極的役割に期待を表明した。(...続きを読む)
1995-01-30 ArtNo.334(31/313)
◆<星>首相、10-16カ月内に欧亜サミット実現予想
【ダボス】シンガポールのゴー・チョクトン首相は28日、世界経済フォーラム(WEF)第25回年次総会で基調演説を行い、過去3カ月以来同相が積極的に提言してきた欧亜サミットが向こう10~16カ月以内に実現する可能性が高まったと語った。(...続きを読む)
1995-02-02 ArtNo.361(32/313)
◆<比・馬>両首脳、プロトン工場起工式で両国関係の新時代強調
【マニラ】マレーシアのマハティール首相とフィリピンのラモス大統領は日曜(1/29)、マニラ北方200キロのパガシナン省アラミノスにおけるプロトン車組立工場起工式に臨席、両国間の新たな協力関係を象徴する同プロジェクトに期待を表明した。(...続きを読む)
1995-02-03 ArtNo.364(33/313)
◆<星>WTO第1回会議の主催決定
【ジュネーブ】世界貿易機関(WTO)総務理事会は第1回WTO会議をシンガポールで開催することを正式に決定した。(...続きを読む)
1995-02-03 ArtNo.374(34/313)
◆<印尼>バンバン氏ら、経営難の繊維会社を買収
【ジャカルタ】ビマンタラ・グループを率いるスハルト大統領の子息バンバン・トリハトモジョ氏はサリム・グループの元幹部ヨハネスB.コチョ氏と手をつなぎ累積98億ルピアの損失を抱える繊維会社PTマヤテキスディアンを買収する。(...続きを読む)
1995-02-04 ArtNo.379(35/313)
◆<星>前首相、ゴー首相の批判に対する果断な反撃を賞賛
【シンガポール】このほど英字紙ニュー・ペーパーのインタビューに応じたリー・クアンユー上級相は、首相の政治スタイルに関する地元著述家キャサリン・リム女史の一文に即座に一撃を加えたゴー・チョクトン首相の果断な措置を賞賛した。(...続きを読む)
1995-02-04 ArtNo.390(36/313)
◆<泰>シナワトラ、100億バーツ電話帳出版契約獲得
【バンコク】インターナショナル・ブロードキャスティング・コープPLC(IBC)は2日、タイ証取に対して子会社のシナワトラ・ディレクトリーズCoがタイ電話公社(TOT)と向こう10年間(96-2000年)の電話帳出版契約を結んだと報告した。(...続きを読む)
1995-02-04 ArtNo.393(37/313)
◆<柬>開発局、マレーシア企業への契約発注違憲論に反論
【プノンペン】サム・リエンシー前蔵相ら8人の国会議員が提起したマレーシア企業への一連の契約発注、とりわけ最近のアリストン社に発注されたシアヌーク・ビルの再開発契約及びロイヤル・エア・カンボジー(RAC)創設に関わるマレーシア航空(MAS)との合弁契約が憲法違反であるとする主張に対して、カンボジア開発局(CDC)は2日、反論の声明を発表した。(...続きを読む)
1995-02-07 ArtNo.409(38/313)
◆<星>前首相、米中貿易戦争回避、紛糾持続予想
【シンガポール】リー・クアンユー上級相は5日、向こう3週間の間に全面的な米中貿易戦争の危機は回避されるものの、両国間にはその後も様々な紛争が頻発するとの見通しを語った。
(...続きを読む)
1995-02-07 ArtNo.416(39/313)
◆<馬>GSP適用除外に準備を:首相
【クアラルンプル】マレーシア企業はいつかは一般特恵関税制度(GSP)の適応を除外されることを覚悟せねばならない。
(...続きを読む)
1995-02-10 ArtNo.465(40/313)
◆<印尼>業界、アルコール飲料流通独占の動きに反発
【ジャカルタ】インドネシアの飲料業界はアルコール飲料の実質的な流通独占権を政界にコネを持つPTアルバマス・マルティ・インベスコ社に与える動きに強く反発している。(...続きを読む)
1995-02-13 ArtNo.489(41/313)
◆<馬>ハンキュー・ジャヤ、JBに大型店オープン
【クアラルンプル】ハンキュー・ジャヤはジョホール・バルに目下建設中のホテル・オフィス・ショッピング・コンプレックス、プラザ・ベスト・ワールドに同グループ最大の百貨店をオープンする。(...続きを読む)
1995-02-14 ArtNo.500(42/313)
◆<星>S.テクノロジー、営業本部設け対外拡張目指す
【シンガポール】政府投資会社タマセク・ホールディングズの完全子会社シンガポール・テクノロジー・グループは新設営業本部(OHQ)にグループ事業計画の指揮権を集中、国際業務に本腰を入れる。(...続きを読む)
1995-02-18 ArtNo.570(43/313)
◆<印尼>実業家ら、グッドマン・フィルダー・アジア権益買収
【シンガポール】豪州の食品会社グッドマン・フィールダー社はシンガポール証取上場グッドマン・フィールダー・アジア(GFA)の全権益(63.78%)を1億9200万Sドルで、インドネシア実業家エンダン・ウタリ・モコドムピット女史に率いられるグループに売却する。(...続きを読む)
1995-02-20 ArtNo.583(44/313)
◆<馬>ミスター・ホンダ急逝でオリエンタル株が急騰
【クアラルンプル】ミスター・ホンダの異名をとるロー・ブーンシュー氏(79)が急逝(心臓発作)したとの報で、マレーシア及びシンガポールにおける本田車のフランチャイザー、オリエンタル・ホールディングズBhdの株価が17日急騰した。(...続きを読む)
1995-02-20 ArtNo.585(45/313)
◆<印尼>ビマンタラ、US$15億製油所計画
【ジャカルタ】ビマンタラ・グループは東ジャワに15億米ドルを投じ、日量21万バレルの処理能力を有する製油所を建設する。(...続きを読む)
1995-02-21 ArtNo.599(46/313)
◆<印尼>デウィ・サンポエルノ女史が納税番付トップに
【ジャカルタ】シンタ・デウィ・サンポエルノ女史がインドネシア最大の富豪とされるスドノ・サリム氏(林紹良)をかわし93年度納税番付トップの座を占めた。(...続きを読む)
1995-02-22 ArtNo.609(47/313)
◆<馬>有毒廃棄物処理場建設では政治的リスク覚悟:首相
【クアラルンプル】中央有毒廃棄物処理場の建設には住民や環境保護論者が反対しているものの、政府は政治的リスクを犯しても計画を遂行する方針である。(...続きを読む)
1995-02-23 ArtNo.632(48/313)
◆<印尼>戦略事業の半ばが業務停止も:国務相
【ジャカルタ】インドネシアのJBハビビエ科学技術担当国務相は20日、同相が率いる戦略産業10部門中の半ばが赤字で、業務停止に追い込まれる可能性も有ることを認めた。(...続きを読む)
1995-02-24 ArtNo.645(49/313)
◆<印尼>蔵相、戦略産業への輸出クレジット供与を拒絶
【ジャカルタ】マリエ・モハマド蔵相は21日の国会専門委員会の席上、「政府には輸出クレジットを供与する財源がない」とし、各方面に対し政府の輸出信用供与を当てにせぬよう警告した。(...続きを読む)
1995-02-27 ArtNo.669(50/313)
◆<馬>ビナリアン、USウェストとM$35億通信事業推進
【クアラルンプル】ビナリアンSdn BhdはUSウェスト・インクと提携し、向こう3年間に35億Mドルを投じてマレーシアに総合的な通信網を構築する。(...続きを読む)
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